「面接の練習をしたいけど、一緒にできる相手がいない」「1人で面接対策しても、どこを直したら良いのか分からない」と悩む人は多いものです。
ただ、面接練習は相手がいなくても、工夫次第で回答の質を高めることができます。
この記事では、面接練習の相手がいないときにおすすめの練習法と、練習相手を見つける方法を紹介します。
- 面接練習は相手がいない場合でもできる
- 論理的に答える練習+よくある質問を反復練習する
- 相手がいなくてもできる面接練習方法
- よく聞かれる質問リストを作成し回答を用意
- 質問の回答を書き出して、内容や論理性をチェック
- 録画し話し方や表情を確認するのも有効
- 隙間時間に独り言で練習する
- 面接練習をしてくれる人を探す方法
- 就活エージェント
- OB・OG訪問アプリ(Matcherなど)
- SNS(Xなど)・就活コミュニティ(エンカレッジなど)
- 事前に対策したい質問リスト
- 自己紹介/ガクチカ/志望動機/強み・弱み
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本記事は、有料職業紹介事業許可(13-ユ-317587)を取得しているセオリーズ株式会社の編集部が、各社の公式情報・求人情報・公的資料等を確認したうえで作成しています。
面接練習は相手がいない場合でも出来る!
面接練習は、自分を見てくれる相手がいなくても十分に力を伸ばせます。
面接練習で大切なのは、論理的に答える練習とよく出る質問を繰り返し口に出すことです。論理性の改善は他人からのフィードバックが効果的ですが、一度アドバイスを受けたら一人でも繰り返し練習できます。
ガクチカや志望動機、自己PRなどは何度も声に出して練習することで、自然と口が動くようになり、本番でも緊張せずに回答できるようになるでしょう。
一人でも、何度も練習することでスラスラ出てきて、自信がつき面接で緊張しにくくなりますよ。
相手がいなくてもできる面接練習方法
面接の練習をする際に、一緒に練習してくれる相手がいなくても効果的に練習する方法は多くあります。
- 面接でよく聞かれる質問リストを作り、答えを用意する
- 自分の回答を書き出して、内容や論理性をチェックする
- 回答する様子を録画し、話し方や表情を確認する
- 面接官を想定し、隙間時間に独り言で練習する
相手がいなくてもできる面接練習方法#1
面接でよく聞かれる質問リストを作り、答えを用意する
面接では、どの業界・企業でも共通してよく聞かれる質問があります。まずは質問リストを作成し、答えを準備しておきましょう。
ガクチカや自己PR、強み・弱みといった項目は、どの企業でも質問に出ます。あらかじめ答えを用意し、何度も口に出して練習することで、自然に話せるようになります。
相手がいなくてもできる面接練習方法#2
自分の回答を書き出して、内容や論理性をチェックする
よくある質問への回答は、実際に書き出して論理的に説明できているか確認しましょう。
話しているだけだと一見伝わっているようでも、客観的に見ると「なぜその活動を始めたのか」「どんな強みが活きたのか」といった本質が抜けていることがよくあります。
また、情報を盛り込みすぎて回答が長くなり、面接官に「結局何を伝えたいのか」が分かりにくくなるケースもあります。簡潔さと論理性を意識して、整理することが重要です。
相手がいなくてもできる面接練習方法#3
回答する様子を録画し、話し方や表情を確認する
自分の面接を録画して振り返ると、普段は気づかない癖や改善点を発見できます。
例えば、回答の前に「えー」「あの」といった不要な言葉を挟んでしまったり、無意識に前髪を触るなどの仕草を繰り返す学生は少なくありません。
こうした癖が何度も出ると、面接官の集中を妨げてマイナス評価につながることがあります。
録画を見返すことで、話し方が論理的か、表情が硬すぎないか、仕草に落ち着きがあるかを確認できます。改善点を一つずつ修正すれば、自然で伝わりやすい話し方に近づけます。
相手がいなくてもできる面接練習方法#4
面接官を想定し、隙間時間に独り言で練習する
面接官をイメージしながら、独り言のように回答を繰り返すのも効果的です。シャワー中や掃除中、就寝前など隙間時間を活用できるため、無理なく練習を続けられます。
慣れてくると「この回答ならどこを深掘りされるだろう」と面接官目線で考えられるようになり、質問を先回りして準備できるようになります。
何度も繰り返すことで、回答が自然に口から出るようになり、本番でも余裕を持って臨めるようになるでしょう。
面接練習をしてくれる人を探す方法
面接練習は一人でも効果を高められますが、第三者から客観的に評価してもらうことで、より改善点が明確になります。
自分だけで確認していると、論理性の欠如に気づきにくかったり、本当に自分の回答が正しいのか自信をなくしたり場合もあるでしょう。
そこで、面接練習をしてくれる相手を探すには、以下の方法がおすすめです。
- 就活エージェントに登録して担当者に模擬面接を依頼する
- OB・OGアプリで模擬面接してくれる人を探す
- X(旧Twitter)で就活専用アカウントを作り仲間を集める
- 就活コミュニティに参加して模擬面接の相手を募集する
面接練習をしてくれる人を探す方法#1
就活エージェントに登録して担当者に模擬面接を依頼する
就活エージェントに登録すると、専任の担当者がつきES添削や模擬面接に対応してくれます。
担当者は、数多くの学生を支援してきた経験を持つ就活のプロであり、企業が重視するポイントや高評価につながる話し方のコツを理解しています。
自己分析が不十分で「何をアピールすればいいのか分からない」という人でも、担当者が強みや得意分野を一緒に見つけてくれるため、安心して練習を進められるでしょう。
面接練習をしてくれる人を探す方法#2
OB・OGアプリで模擬面接してくれる人を探す
OB・OG訪問アプリを活用して、模擬面接に対応してくれる社会人を探すのも有効です。
例えば、『Matcher』は「おすすめの本を教えてください」「自分の話し方にフィードバックをください」といった社会人からの簡単な依頼に応じることで、OB・OG訪問の機会を得られるサービスです。
企業や業界の話を聞けるだけでなく、模擬面接に協力してくれる社会人も多くいます。
社会人視点からのフィードバックを受けることで、回答の改善点が具体的に分かり、効率よくブラッシュアップできるのが大きなメリットです。
Matcherは、コンサル業界、IT業界、人材業界など、どの業界の社会人も満遍なく登録しているので、模擬面接してくれる人を見つけやすいです。
面接練習をしてくれる人を探す方法#3
X(旧Twitter)で就活専用アカウントを作り仲間を集める
X(旧Twitter)で就活専用アカウントを作り、同じように就活をしている学生とつながる方法もあります。
プロフィールには志望業界や志望企業が書かれていることが多く、似た目標を持つ仲間と出会いやすいのが特徴です。
やり取りを重ねて信頼関係ができれば、オンラインで模擬面接を行うなど協力し合うことも可能です。特に、同じ業界を目指す仲間と練習すると、質問内容や評価ポイントも近くなり、実践的な対策につながります。
就活専用アカウントを作る際、企業はSNSをチェックしていることもあるので、アカウントがバレないよう個人が特定されるような情報は載せないようにしましょう。
面接練習をしてくれる人を探す方法#4
就活コミュニティに参加して模擬面接の相手を募集する
就活コミュニティに所属して、模擬面接を同期や内定者にお願いするのもおすすめです。
代表的なものに、無料でメンターがついて支援してくれる『エンカレッジ』などがあります。ただ、無料コミュニティは気軽に利用できる一方で、内定者の質に当たり外れがある点は注意が必要です。
一方、有料のコミュニティでは費用はかかるものの、難関企業に内定した先輩や社会人から直接フィードバックを受けられるため、より効率的に対策を進められます。
まずは無料のサービスで模擬面接を体験し、必要に応じて有料コミュニティを活用する、といった段階的な利用がおすすめです。
事前に対策したい質問リスト
面接でよく聞かれる質問は、一人でも独り言練習や書き出しで十分に準備ができます。
以下に代表的な質問と、効果的な練習方法を紹介します。
- 自己紹介
- 学部・専攻・活動内容を簡潔にまとめる
- ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
- 行動よりも「工夫した点」「学んだこと」を強調する
- 志望動機
- 企業研究を反映させ、「なぜその会社を選んだか」を明確に答える
- 強み・弱み
- 面接での回答を一貫させる
事前に対策したい質問#1
自己紹介
自己紹介は、学生の第一印象を決める大切な場面です。
基本は1分程度でまとめ、企業によっては30秒や2分など時間を指定されることもあります。学校名・学部名に加え、ガクチカや強みを簡潔に伝えましょう。
また、自己紹介で伝えた特徴と、その後の回答で伝わる人柄に一貫性を持たせることが重要です。例えば「周囲を笑顔にできる人」と伝えたら、その強みが面接全体で感じられるように意識しましょう。
さらに、「常に周りを元気にさせる、アンパンマンのような存在です」といったキャッチコピーを盛り込むと、面接官の印象に残りやすくなります。
事前に対策したい質問#2
ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)
ガクチカは、チームでの経験と学業での経験をそれぞれ用意しておくのがおすすめです。
特に、日系企業ではチームワークを重視するため、一人で出した成果よりも「仲間と協力して目標を達成した経験」が評価されやすい傾向にあります。
話す際は、「結論 → 課題 → 行動と想い → 結果」という流れで組み立てると分かりやすくなります。
また、「なぜその行動を選んだのか」「自分の強みがどの場面で発揮されたのか」を盛り込み、人柄や価値観が伝わるよう意識しましょう。
事前に対策したい質問#3
志望動機
志望動機は、一度紙に書き出し第三者に確認してもらうのがおすすめです。
自分では熱意を込めたつもりでも、他人から見ると「どの企業にも当てはまりそう」と感じられる内容になっていることは少なくありません。
その企業を選ぶ理由を、同業他社と比較しながら明確にし、「なぜここなのか」「この会社で何を成し遂げたいのか」をはっきりさせましょう。反論されても揺るがない、説得力のある志望動機を作ることが大切です。
事前に対策したい質問#4
自分の強み・弱み
自分の強みや弱みは、面接での回答と一貫していると高評価を得やすくなります。
例えば「好奇心旺盛」という強みは「飽き性」という弱みにもつながり「人に優しく誰だとしても力になりたいと思う」という強みは「どんな時でも世話を焼いてしまうおせっかい」という弱みにもつながります。
弱みは改善させるべきところというよりも、強みの裏返してあることも多く、素直に伝えてしまって構いません。
まずは、周りの人に自分の強みを聞いてみて、自分の特徴を知った上で自己分析を深めてみてください。
分類別|就活サービス一覧とおすすめ
就職活動を成功させるためには、目的ごとに就活サービスを使いこなすことが重要です。分類別におすすめできるサービスを紹介するので、ぜひ活用してください。
| 一覧 | サービスの特徴とおすすめ |
|---|---|
| 就活サイト | 就活全体感が掴める。定期的に説明会案内が来るので要チェック ・マイナビ ・ワンキャリア |
| 就活エージェント | 個別サポートで就活力が上がる(選考対策や特別ルート案内あり) ・LHH就職エージェント ・ユニゾンキャリア |
| 逆求人サイト | 企業スカウトで可能性が広がる(就活後期では持ち駒を増やせる) ・ABABA ・オファーボックス |
| OBOG訪問 | 社会人に幅広く相談できる(企業内情調査や就活体験、選考対策等) ・マッチャー ・dodaキャンパス |
| 体験談・ES閲覧 | ESや面接で聞かれる設問などの情報収集に利用できる ・就活会議 ・unistyle |
| 長期インターンサイト | 就活が有利になる長期インターン求人を探せるので余裕があれば ・Wantedly ・ゼロワンインターン |
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
就活エージェント(27/28卒向け)
就活エージェントでは、担当アドバイザーが就活全般のサポート・求人紹介をしてくれます。いわば塾講師のようなもので、就活を効率的に進められます。
| 順位 | 就活エージェント | 対応学年 | おすすめ度 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|
1位 | ![]() キャリアチケット | 27/28卒 | 4.5 | 年間13万人(就活生の約1/4)が利用 オリコン紹介企業満足度No.1の実績あり | 詳しく見る |
![]() ユニゾンキャリア | 27/28卒 | 4.3 | IT/WEB業界に特化した就活支援 未経験からのエンジニア就活におすすめ | 詳しく見る | |
3位 | DIG UP CAREER | 27/28卒 | 4.3 | 首都圏特化で最短2週間スピード内定 自己分析、ES添削、面接対策を全て実施 | 詳しく見る |
| 4位 | ![]() doda新卒エージェント | 27/28卒 | 4.2 | 大手で、対応が浅いケースが多い 取引数は多いので他の企業を探すなら | 詳しく見る |
| 5位 | リクナビ就職エージェント | 27/28卒 | 4.1 | リクルート新卒が担当してくれる 大手なので時間はかけないが求人は豊富 | 詳しく見る |
6位以降の比較表
| 順位 | 就活エージェント | 対応学年 | おすすめ度 | コメント | 詳細 |
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| 7位 | キャリセン就活エージェント | 27/28卒 | 3.9 | 累計6万人の就活支援ノウハウあり 比較的経歴の長い担当者がフルサポート | 詳しく見る |
| 8位 | ![]() マイナビ新卒紹介 | 27/28卒 | 3.7 | 新卒利用者数No.1のマイナビが運営 大手もあるが、日系中小企業がやや多め | 詳しく見る |
| 9位 | キャリアスタート | 27/28卒 | 3.7 | 最短2週間のスピード内定が可能! とにかく内定をとって安心したいなら | 詳しく見る |
| 10位 | キャリアパーク就活 | 27/28卒 | 3.6 | 一定条件でホワイト企業を厳選 就活支援にも力を入れている | 詳しく見る |
| – | ![]() LHH就活エージェント | 27/28卒 | 3.6 | 紹介企業の紹介満足度が高い 全国で洗練された就活サポートを実施 | 詳しく見る |
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上位にランクインしている就活エージェントは、求人提携数や就職支援実績が多いので、優先的に利用しましょう。ただ、担当者との相性はあるので、できるだけ複数登録して比較するようにしてください。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
逆求人・スカウトサイト
企業側からのスカウトなので、優位に選考を進められるのと、思わぬ可能性が広がることがあるのでお勧めです。勢いのあるベンチャー企業を中心に、人材採用に力を入れた企業と出会いやすい傾向にあります。
| 順位 | サイト名 | おすすめ度 | 企業数 | 学生数 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
1位 | オファーボックス | 4.7 | 1.2万 以上 | 19万 以上 | 利用企業も利用者数もNo.1 入社でお祝いギフトがもらえる | 詳しく見る |
2位 | ABABA | 4.4 | 700 以上 | 2万 以上 | 最終選考で落ちた人向け 就活終盤で威力を発揮するサービス | 詳しく見る |
3位 | キャリアチケットスカウト | 4.2 | 非公開 | 5万 以上 | 価値観診断からマッチング エージェント最大手のレバレジーズ運営 | 詳しく見る |
逆求人サービスの多くは「テンプレ一斉送信の案内メール」を送るだけの“スカウトもどき”というのが現状ですが、上記サービスであれば、採用担当者が一人ひとりのプロフィールを見て連絡する設計になっているので、内定につながりやすい傾向にあります。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
OBOG訪問サービス
OBOG訪問は企業の一次情報を得るためにも必ずすべきです。他にも、就活体験から選考対策まで幅広い情報収集に活用できます。目安は10回以上ですね。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | マッチャー | ★★★★★ 5/5 | 会社や大学単位で探せる ややOBOGの質は低いが人数が多い |
2位 | ビズリーチキャンパス | ★★★★☆ 4/5 | 同じ大学のOB/OGを探せる 定期的にイベントも実施されている |
3位 | yenta | ★★★★☆ 4/5 | 優秀人材(役員や社長)も稀にいる 本来OBOG訪問向けではないがおすすめ |
マッチャーでは、OBOG訪問され慣れた社会人が多いのと、他の学生からのレビューを見れるようになっているので、スムーズに情報収集することができます。
また、yentaはもともと社会人向けのビジネスマッチングアプリですが「ランチご馳走するので就活相談させてください」とでも言えば、だいたい会えます。
やたら意欲的に活動しているOBOGは「人材紹介会社の営業」か「会社で活躍できておらず学生相手に承認欲求を満たしたい」というケースが多いです。また一部「出会い目的」の社会人もいます。(レビュー一覧の性別を確認してみてください。)
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
就活体験談・ES閲覧情報サイト
就活は情報戦です。仕事でも同じですが、知識と経験がない以上、参考資料をもとに進めた方が遥かに効率的なので、事前にブックマークしておきましょう。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | ワンキャリア | ★★★★★ 5/5 | 企業通過ESと面接内容がわかる 独自イベントもあるので登録必須 |
2位 | みん就 | ★★★★☆ 4/5 | 歴史が長い大手情報サイト 利用者が多いので登録ESも多い |
3位 | ユニスタイル | ★★★★☆ 4/5 | 内定者のES60,000以上が掲載 業界によってはやや少ない場合も |
ワンキャリアは高学歴層向けではありますが、倍率の高い企業で通過したESを見ることができるので、どの企業群を受ける方でも参考にしておくことをおすすめします。
自身が受けたい業界や企業群を通過したエントリーシートの内容を見て、レベル感を掴んでおきましょう。作成したら、chatGPT等のAIや就活エージェントに添削してもらうようにしてください。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
長期インターン求人掲載サイト
就職活動を有利に進めるためには長期インターンもおすすめです。会社で働く経験ができるので、志望動機やガクチカも作りやすくなります。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | Wantedly | ★★★★★ 5/5 | 求人掲載数2万件以上 気軽に話を聞けて、体験談も豊富! |
2位 | インフラインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数7,000件以上! 質が高いものから気軽なものまで幅広い |
3位 | ゼロワンインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数は1,500件以上。質が高い 就活向きの有給インターンが多めな印象 |
Wantedlyは、ビジョンややりがいを軸に仕事を探せるベンチャー特化のサイト。他サービスと違って企業側が無料で掲載開始できるので、掲載数が圧倒的です。
一方で、インフラやゼロワンインターンは、企業側が掲載料を支払う必要がある(年間60万円近く)ので、求人数はやや減りますが、大量採用に向いた職種(営業やライター)が多くあります。そのため、未経験でも始めやすいのが特徴です。
補足(就活エージェントのよくある質問)
面接練習の相手がいない人のまとめ
面接練習は、相手がいなくても一人で取り組むことが可能で、工夫次第で回答力や表現力を磨けます。
さらに、第三者からのフィードバックを取り入れることで、より効果的に面接力を高められるでしょう。
- 相手がいなくてもできる面接練習方法
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- 就活エージェント
- OB・OG訪問アプリ(Matcherなど)
- SNS(Xなど)・就活コミュニティ(エンカレッジなど)
- 質問リストで対策する内容
- 自己紹介/ガクチカ/志望動機/強み・弱みなど
一人での練習に限界を感じる場合は、就活エージェントを利用するのがおすすめです。模擬面接やフィードバックなど、プロの視点から具体的な改善点を教えてもらえるので、安心して本番に臨めます。
\就活生の評判が良かった/
就活サイト・エージェント
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