「就活エージェントは複数利用した方が良いの?」「1社だけでは不安…」と迷う就活生も多いでしょう。
結論として、就活エージェントは3〜4社ほど複数利用すべきです。
就活エージェントへの満足度は、担当者の質や紹介される求人との相性が大きく影響します。初めは複数を併用しながら、自分に合ったエージェントを絞り込むのが効率的です。
- 就活エージェントは複数利用した方がよい
- 3~4社の併用が効率的(相性・求人の量質を比較)
- 併用で非公開求人を含め選択肢が拡大
- 複数の多角的なアドバイスをもらえる
- 複数利用する際の注意点
- 併用は隠さず共有しておく
- 求人の重複応募を防ぎ、進捗は自分で管理
- 助言は取捨選択し自分軸で判断
- おすすめしないエージェントの特徴
- レスポンスや求人紹介の精度が良くない
- ES・面接対策をあまりしれくれない
- 辞退時に強引な引き止めをしてくる
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本記事は、有料職業紹介事業許可(13-ユ-317587)を取得しているセオリーズ株式会社の編集部が、各社の公式情報・求人情報・公的資料等を確認したうえで作成しています。
就活エージェントを複数利用するメリット
結論、就活エージェントは複数利用するのがおすすめです。複数利用するメリットは、下記の5点です。
- 自分に会ったエージェントが見つかりやすい
- 求人の幅が広がることで、より自分に合った企業が見つかりやすい
- 客観的な視点でアドバイスがもらえる
- 目的に合わせてエージェントを使い分けられる
- 合わない就活エージェントをすぐに退会できる
就活エージェントのメリット①
自分に合ったエージェントが見つかりやすい
就活エージェントを複数併用することで、自分に合った就活エージェントを見つけやすくなります。
大手でも担当者や求人内容によっては合わない場合があるため、複数利用するのが安心です。
複数のエージェントを利用していれば、求人の質や担当者のサポートの手厚さなど比較することができるので、効率的に自分に合うエージェントを見つけられるでしょう。
就活エージェントのメリット②
求人の幅が広がる
求人の幅が広がるのも大きなメリットです。
各エージェントが保有する求人は異なるため、複数利用するほど紹介数や選択肢が増えます。さらに、非公開求人に出会えるチャンスも高まるため、自分に合う企業を見つけやすくなります。
就活エージェントのメリット③
客観的な視点でアドバイスがもらえる
1社だけでは、そのエージェントの利益に偏った助言になる場合があります。
複数を利用することで、異なる視点からの意見を得られ、内定承諾や企業選びでより冷静な判断ができるようになるでしょう。
就活エージェントのメリット④
目的に合わせてエージェントを使い分けられる
就活エージェントを複数利用すると、職種や目的に合わせてエージェントを使い分けることもできます。
ITエンジニア職種に強い、地方就職に強いなど、エージェントによって得意分野が異なります。目的に合わせて使い分けることで、効率的に活動を進められるでしょう。
IT系職種を受ける際はA社、地元の地方求人に応募したい場合はB社といったように、強みに合わせてエージェントを使い分けると、効率的に就職活動を進めることができます。
就活エージェントのメリット⑤
合わない就活エージェントをすぐに退会できる
担当者との相性が合わないと感じた場合でも、他に登録していればスムーズに切り替え可能です。
就活エージェントにはどうしても相性があり、自分には合わないと感じることがあります。
1社だけに依存していると活動が止まるリスクがあるため、併用しておくことで安心して進められます。
就職活動をストップさせてしまわないためにも、予めエージェントは併用して活動しましょう。
就活エージェントを複数利用するときの注意点
就活エージェントは複数利用がおすすめですが、いくつか注意点もあります。
- 就活エージェントの複数利用は隠さない
- 複数のエージェントから同じ求人に応募しないよう気を付ける
- スケジュール管理を自分で行う
- もらったアドバイスは参考程度にする
就活エージェントを併用する際の注意点①
就活エージェントの複数利用は隠さない
就活エージェントを併用していることは、正直に伝えましょう。
担当者は、利用者が内定を獲得し入社することで成果となります。他社も利用していると分かれば、より良い求人や情報を提案してくれる可能性もあります。
他エージェント経由での選考とスケジュールがかぶらないように配慮してくれることもあるので、早めに伝えておきましょう。
就活エージェントを併用する際の注意点②
複数のエージェントから同じ求人に応募しないよう気を付ける
複数のエージェントが、同じ求人を扱っている場合があります。
応募状況を把握していないと、同じ企業に重複して応募してしまう恐れがあるため、管理が必要です。特に、一括エントリー機能を利用する際は注意しましょう。
携帯のメモ機能やExcelなどで、応募状況を管理しておきましょう。
就活エージェントを併用する際の注意点③
スケジュール管理を自分で行う
就活エージェントを複数利用する場合は、スケジュール管理も自分で行う必要があります。
エージェントの担当者は、自社経由の進捗しか把握していません。そのため、複数利用している場合は全体のスケジュールを自分で調整し、面接や説明会が重ならないように注意しましょう。
複数の就活エージェントから応募をする場合は、企業の面接スケジュールを自分で調整しましょう。Googleカレンダーやカレンダーアプリを利用するのがおすすめです。
就活エージェントを併用する際の注意点④
アドバイスは取捨選択する
各エージェントからもらったアドバイスは、参考程度に受け取りましょう。
複数のエージェントを利用すれば多角的なアドバイスを得られますが、すべてを鵜呑みにするのは危険です。自分の軸に沿って必要な部分だけを取り入れ、判断基準をぶらさないようにしましょう。
エージェントは、自社経由の求人で内定を得させるために、アドバイスが偏りやすい傾向があります。
こんな就活エージェントはやめとけ|おすすめしないエージェントの特徴
就活エージェントを複数利用することで効率的に就活を進められますが、すべてのサービスが優良とは限りません。
悪質なエージェントに当たると、十分なサポートを受けられず時間を無駄にしてしまいます。以下の特徴がある場合は、注意が必要です。
- 返事が遅い・返ってこない
- 希望条件と合わない求人ばかり紹介される
- 選考対策をしてくれない
- 内定を断らせてくれない、態度が急変する
上記のポイントに当てはまるエージェントは、すぐに退会し、他のエージェントを利用しましょう。
おすすめできないエージェントの特徴①
返事が遅い・返ってこない
就活エージェントに登録しても、初回面談の案内が来ない、担当者からの返信が極端に遅い場合は要注意です。
今利用させて頂いてる就活エージェントさん、全然返信こないし質問答えてくれないし就活生のためというより、企業のため感が凄い
引用:X(旧Twitter)
就活エージェントでは、利用者がエージェント経由で入社する可能性が低いほど、優先順位は低くなります。優先順位が低いとみなされると、返事も後回しにされて満足のいくサポートは受けられないでしょう。
担当者が不足している小規模の就活エージェントだと、担当者のキャパ以上に利用者を抱えていて、対応しきれていないことも多いです。
おすすめできないエージェントの特徴②
希望条件と違う求人ばかり紹介される
希望条件と異なる求人ばかり紹介してくるエージェントも避けましょう。
就活エージェント、未だに全く志望してない業界と企業送ってくるし、LINE送っても、既読ついて返信なし。
引用:X(旧Twitter)
悪質な就活エージェントは、紹介料の高い企業や応募者不足の求人を優先しているケースもあります。利用者の将来を考えた提案ではない可能性もあるので、注意しましょう。
「◯◯という条件に合っている」「選考免除があるから内定がすぐ取れる」など、それっぽい理由を伝えてきますが、都合良く利用されないように注意しましょう。
おすすめできないエージェントの特徴③
選考対策をあまりしてくれない
ES添削や面接練習をほとんどしてくれないエージェントは、あまり頼りになりません。
就活エージェントを利用する大きなメリットは、企業に合わせた選考対策を受けられる点なので、サポートをあまりしてくれないようなら優先順位を下げましょう。
ESを見せても何も指摘されない、選考対策を頼んでも予定を合わせてくれないと、改善できないまま時間だけが過ぎてしまいます。
おすすめできないエージェントの特徴④
内定を断らせてくれない、態度が急変する
就活エージェント経由で、内定獲得後に内定辞退をしようとした際、強引に引き止めたり、態度を急に変えるエージェントも悪質です。
就活エージェントのトラブルで学生が窓口に。交通費を支給する、と言われエージェント主催の東京の合説へ行ったが未だに一部しか支払われず。しかもその時の企業に内定して承諾書を提出、後に違う企業に行きたいので辞退を申し出ると「出来ない」と言われたらしい。無名のエージェントには気をつけて!
引用:X(旧Twitter)
就活エージェントは見極めた方がいいで。某エージェントは受かった胡散臭い内定先を承諾前に辞退しようとしたらタメ口で引き留めようとしてきた
引用:X(旧Twitter)
利用者にはもちろん、内定を辞退する権利があります。それにも関わらず、無理に引き留めようとする悪質エージェントも存在するので、注意しましょう。
一度、このような事態が起きたら、そのエージェントを利用するのはやめましょう。
分類別|就活サービス一覧とおすすめ
就職活動を成功させるためには、目的ごとに就活サービスを使いこなすことが重要です。分類別におすすめできるサービスを紹介するので、ぜひ活用してください。
| 一覧 | サービスの特徴とおすすめ |
|---|---|
| 就活サイト | 就活全体感が掴める。定期的に説明会案内が来るので要チェック ・マイナビ ・ワンキャリア |
| 就活エージェント | 個別サポートで就活力が上がる(選考対策や特別ルート案内あり) ・LHH就職エージェント ・ユニゾンキャリア |
| 逆求人サイト | 企業スカウトで可能性が広がる(就活後期では持ち駒を増やせる) ・ABABA ・オファーボックス |
| OBOG訪問 | 社会人に幅広く相談できる(企業内情調査や就活体験、選考対策等) ・マッチャー ・dodaキャンパス |
| 体験談・ES閲覧 | ESや面接で聞かれる設問などの情報収集に利用できる ・就活会議 ・unistyle |
| 長期インターンサイト | 就活が有利になる長期インターン求人を探せるので余裕があれば ・Wantedly ・ゼロワンインターン |
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
就活エージェント(27/28卒向け)
就活エージェントでは、担当アドバイザーが就活全般のサポート・求人紹介をしてくれます。いわば塾講師のようなもので、就活を効率的に進められます。
| 順位 | 就活エージェント | 対応学年 | おすすめ度 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|
1位 | ![]() キャリアチケット | 27/28卒 | 4.5 | 年間13万人(就活生の約1/4)が利用 オリコン紹介企業満足度No.1の実績あり | 詳しく見る |
![]() ユニゾンキャリア | 27/28卒 | 4.3 | IT/WEB業界に特化した就活支援 未経験からのエンジニア就活におすすめ | 詳しく見る | |
3位 | DIG UP CAREER | 27/28卒 | 4.3 | 首都圏特化で最短2週間スピード内定 自己分析、ES添削、面接対策を全て実施 | 詳しく見る |
| 4位 | ![]() doda新卒エージェント | 27/28卒 | 4.2 | 大手で、対応が浅いケースが多い 取引数は多いので他の企業を探すなら | 詳しく見る |
| 5位 | リクナビ就職エージェント | 27/28卒 | 4.1 | リクルート新卒が担当してくれる 大手なので時間はかけないが求人は豊富 | 詳しく見る |
6位以降の比較表
| 順位 | 就活エージェント | 対応学年 | おすすめ度 | コメント | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|
| 6位 | 就職エージェントneo | 27/28卒 | 4.0 | 自信がない方向け。累計4万人の内定を支援 支援実績15年のノウハウで就活スキルUP! | 詳しく見る |
| 7位 | キャリセン就活エージェント | 27/28卒 | 3.9 | 累計6万人の就活支援ノウハウあり 比較的経歴の長い担当者がフルサポート | 詳しく見る |
| 8位 | ![]() マイナビ新卒紹介 | 27/28卒 | 3.7 | 新卒利用者数No.1のマイナビが運営 大手もあるが、日系中小企業がやや多め | 詳しく見る |
| 9位 | キャリアスタート | 27/28卒 | 3.7 | 最短2週間のスピード内定が可能! とにかく内定をとって安心したいなら | 詳しく見る |
| 10位 | キャリアパーク就活 | 27/28卒 | 3.6 | 一定条件でホワイト企業を厳選 就活支援にも力を入れている | 詳しく見る |
| – | ![]() LHH就活エージェント | 27/28卒 | 3.6 | 紹介企業の紹介満足度が高い 全国で洗練された就活サポートを実施 | 詳しく見る |
| – | ワンキャリア新卒紹介 | 27/28卒 | 3.5 | 最大級の就活選考情報サイトが運営 あなたに合った企業を紹介してくれる | 詳しく見る |
| – | GoodFind | 27/28卒 | 3.5 | ややハイスペ就活生向け メガベンチャー/外資大手狙いならおすすめ | 詳しく見る |
| – | ジョブスプリング | 27/28卒 | 3.5 | 卒業ギリギリまで粘りたい方向け 自己分析や業界選びを徹底サポート | 詳しく見る |
| – | 新卒就活Plus | 27/28卒 福岡のみ | 3.4 | 福岡に特化した就活エージェント 短期内定獲得を支援してくれる | 詳しく見る |
上位にランクインしている就活エージェントは、求人提携数や就職支援実績が多いので、優先的に利用しましょう。ただ、担当者との相性はあるので、できるだけ複数登録して比較するようにしてください。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
逆求人・スカウトサイト
企業側からのスカウトなので、優位に選考を進められるのと、思わぬ可能性が広がることがあるのでお勧めです。勢いのあるベンチャー企業を中心に、人材採用に力を入れた企業と出会いやすい傾向にあります。
| 順位 | サイト名 | おすすめ度 | 企業数 | 学生数 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
1位 | オファーボックス | 4.7 | 1.2万 以上 | 19万 以上 | 利用企業も利用者数もNo.1 入社でお祝いギフトがもらえる | 詳しく見る |
2位 | ABABA | 4.4 | 700 以上 | 2万 以上 | 最終選考で落ちた人向け 就活終盤で威力を発揮するサービス | 詳しく見る |
3位 | キャリアチケットスカウト | 4.2 | 非公開 | 5万 以上 | 価値観診断からマッチング エージェント最大手のレバレジーズ運営 | 詳しく見る |
逆求人サービスの多くは「テンプレ一斉送信の案内メール」を送るだけの“スカウトもどき”というのが現状ですが、上記サービスであれば、採用担当者が一人ひとりのプロフィールを見て連絡する設計になっているので、内定につながりやすい傾向にあります。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
OBOG訪問サービス
OBOG訪問は企業の一次情報を得るためにも必ずすべきです。他にも、就活体験から選考対策まで幅広い情報収集に活用できます。目安は10回以上ですね。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | マッチャー | ★★★★★ 5/5 | 会社や大学単位で探せる ややOBOGの質は低いが人数が多い |
2位 | ビズリーチキャンパス | ★★★★☆ 4/5 | 同じ大学のOB/OGを探せる 定期的にイベントも実施されている |
3位 | yenta | ★★★★☆ 4/5 | 優秀人材(役員や社長)も稀にいる 本来OBOG訪問向けではないがおすすめ |
マッチャーでは、OBOG訪問され慣れた社会人が多いのと、他の学生からのレビューを見れるようになっているので、スムーズに情報収集することができます。
また、yentaはもともと社会人向けのビジネスマッチングアプリですが「ランチご馳走するので就活相談させてください」とでも言えば、だいたい会えます。
やたら意欲的に活動しているOBOGは「人材紹介会社の営業」か「会社で活躍できておらず学生相手に承認欲求を満たしたい」というケースが多いです。また一部「出会い目的」の社会人もいます。(レビュー一覧の性別を確認してみてください。)
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
就活体験談・ES閲覧情報サイト
就活は情報戦です。仕事でも同じですが、知識と経験がない以上、参考資料をもとに進めた方が遥かに効率的なので、事前にブックマークしておきましょう。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | ワンキャリア | ★★★★★ 5/5 | 企業通過ESと面接内容がわかる 独自イベントもあるので登録必須 |
2位 | みん就 | ★★★★☆ 4/5 | 歴史が長い大手情報サイト 利用者が多いので登録ESも多い |
3位 | ユニスタイル | ★★★★☆ 4/5 | 内定者のES60,000以上が掲載 業界によってはやや少ない場合も |
ワンキャリアは高学歴層向けではありますが、倍率の高い企業で通過したESを見ることができるので、どの企業群を受ける方でも参考にしておくことをおすすめします。
自身が受けたい業界や企業群を通過したエントリーシートの内容を見て、レベル感を掴んでおきましょう。作成したら、chatGPT等のAIや就活エージェントに添削してもらうようにしてください。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
長期インターン求人掲載サイト
就職活動を有利に進めるためには長期インターンもおすすめです。会社で働く経験ができるので、志望動機やガクチカも作りやすくなります。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | Wantedly | ★★★★★ 5/5 | 求人掲載数2万件以上 気軽に話を聞けて、体験談も豊富! |
2位 | インフラインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数7,000件以上! 質が高いものから気軽なものまで幅広い |
3位 | ゼロワンインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数は1,500件以上。質が高い 就活向きの有給インターンが多めな印象 |
Wantedlyは、ビジョンややりがいを軸に仕事を探せるベンチャー特化のサイト。他サービスと違って企業側が無料で掲載開始できるので、掲載数が圧倒的です。
一方で、インフラやゼロワンインターンは、企業側が掲載料を支払う必要がある(年間60万円近く)ので、求人数はやや減りますが、大量採用に向いた職種(営業やライター)が多くあります。そのため、未経験でも始めやすいのが特徴です。
複数利用すべきかのまとめ
就活エージェントを複数利用すべき理由と、注意点を解説しました。
求人の選択肢を広げ、自分に合った企業を見つけやすくするためにも、就活エージェントを併用しながら活動するのがおすすめです。
- 3~4社の併用が効率的でよい
- 併用で非公開求人を含め選択肢が拡大
- 複数の多角的なアドバイスをもらえる
- 強みが異なるので、状況により使い分ける
- 複数利用する際に注意すること
- 併用は隠さず共有(配慮や情報が増える場合あり)
- 応募状況や面談など自分で進捗管理(重複を防ぐ)
- 助言は取捨選択し、自分軸で判断
\就活生の評判が良かった/
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