本記事は、有料職業紹介事業許可(13-ユ-317587)を取得しているセオリーズ株式会社の編集部が、各社の公式情報・求人情報・公的資料等を確認したうえで作成しています。
【採用担当者100人にアンケート】どれくらいバレた?バレたらどうする?
採用担当者100名(人事および管理職)を対象にアンケート調査を実施したところ、自社社員を見つけ、本人まで特定したことがあるのは、100人中6名でした。

個人を特定できていないケースまで含めた合計だと、採用担当者の25%が「会社の社員を見つけたことがある」という結果となっています。
企業ブロックがあるにも関わらず、会社の人を見つけられた理由を収集したところ、多かったものとしては、以下のようなものがありました。
- 企業ブロック設定がなかった 19名
- 関連会社のアカウントから閲覧 5名
- 副業先の別アカウントから閲覧 1名
最後の1名は、管理職をしながら副業で採用業務を請け負っていて別アカウントから見つけたようです。この特殊な事例を除くすべてのケースでは、企業ブロックが漏れためにバレていました。
採用担当の口コミ(人事)
大きい会社なので定期的に見つけています。ただ誰かまでは特定できないことが多いですし、正直よくあることなので、課長級以上とか、一定のポストについていない限りなにかすることはないと思います。
引用元:アンケート調査
採用担当の口コミ(人事)
スカウトサイトに登録して気になったので検索したら何人か出てきました。
うちの会社は企業登録したてだったので事前にブロック設定できなかったんでしょうね。見つけたのは、とある部署の管理職だったので年齢や経歴からすぐに特定できました。
引用元:アンケート調査
採用担当の口コミ(管理職)
副業として複数の会社で人事業務をやっている関係から、いくつかアカウントを持っているので、定期的に巡回しています(笑)
見つけた場合「最近どう?」といったように探りを入れることもありますが、基本的には放置です。
引用元:アンケート調査
採用担当の口コミ(人事)
新規事業で子会社を設立してそこで人員を募集することになったので、アカウントを作成し、親会社の名前で検索したら何人か出てきました。
全員が特定できたわけではないですが、人事なのでだいたいわかります。
引用元:アンケート調査
採用担当者アンケート:
もし自社の社員を特定できたらどうする?
採用担当者100名に社員を見つけたらどうするかのアンケートをとったところ、下記のようになりました。

「なにもしない(68%)」という回答が一番多くあり、次点で「直上長に連携する(18%)」という回答に続きます。特に、人事担当者に特定されると、直上長となる管理職に一応共有されるケースがあるようです。
採用担当の口コミ(人事)
関係性が近くて気軽に話せる人だったら話しますが、そうでない場合は特に何もしないと思います。転職するしないは個人の自由だと思うので。
あとスカウトサイトの登録だけならとりあえずの軽い気持ちでしている人も多いので、いちいち詮索しないです。
引用元:アンケート調査
採用担当の口コミ(管理職)
自身の部下が登録している場合は、それとなく探りを入れて直接話すと思います。何かしらの不満を抱えているのであれば意見を聞きたいので。
ただ、それ以外の社員だったら「あ、いるなー」くらいで翌日には忘れていると思います。
引用元:アンケート調査
採用担当の口コミ(人事)
見つけた社員が管理職や優秀なプレイヤーなら対策します。直上長にそれとなく伝え、離職を避けるためにできることを検討すると思います。
一方でそこまで成績や評価がすぐれない社員の場合は何もしません。組織として健全な代謝だなと思います。
引用元:アンケート調査
まとめると、個人が特定されたケースは6%で、そこから何かしらの行動を取られるのは32%なので、掛け算すると約2%になります。つまり登録しても98%は問題ありません。そもそも特定された理由はほとんど企業ブロック漏れなので、企業ブロックさえすれば大丈夫だと思います。
ビズリーチは、登録しただけで勤務先へ通知されるサービスではありません。ただし、会員審査後のプロフィール公開、スカウト返信、求人応募では、相手に見える情報が変わります。
この記事では、企業側からの見え方をもとに、会社にばれる経路、先に整える設定、知られた後の現実的な扱いを整理します。
- 登録通知ではなく、プロフィール公開範囲を見る
- 勤務先だけでなく、関連会社や取引先もブロックする
- 返信・応募前に、氏名や連絡先の公開範囲を確認する
- 知られた後は、法的整理と就業規則上のリスクを分ける
ビズリーチは会社にばれる?企業側に見える情報
ビズリーチは、審査後にプロフィールが採用担当者へ公開されます。個人特定情報とブロック先は除かれます。
昼休みにスカウトを開いたら差出人が自社の人事部長だった。これは、勤務先をブロックしていない場合には起こり得ます。
一方で、登録しただけで氏名や電話番号が勤務先へ送られるわけではありません。問題は、企業側が職務経歴を検索できる点です。
| 企業側の動き | 候補者側で見えるリスク | 対策 |
|---|---|---|
| 人材データベースを検索する | 職種・業種・職務経歴の語句で候補に出る | 企業ブロックと経歴のぼかしを行う |
| 候補者のプロフィールを開く | 個人特定情報なしでも経歴の組み合わせで絞られる | 部署名、案件名、表彰名を抽象化する |
| 返信・応募後に連絡する | 氏名や連絡先の公開範囲が広がる | 送信前に相手企業を確認する |
法人向けビズリーチは、企業が人材データベースを直接検索し、職種や職務経歴書の語句で人材を探せる仕組みです。
つまり、会社バレ対策の本質は「登録を隠す」ではなく「誰にどの経歴情報を見せないか」を管理することです。
出典:ビズリーチ公式FAQ、法人向けビズリーチ公式ページ、法人向けビズリーチLP(2026年7月確認)。
ビズリーチで会社にばれる経路
会社にばれる経路は、登録そのものではなく、プロフィール閲覧、返信、応募、職務経歴の具体性、社内での行動に分かれます。
いま何をしようとしているかで、注意点は変わります。次の表で、自分の状態に近い行を先に確認してください。
| 場面 | 相手に見える情報 | ばれる理由 | 先にやること |
|---|---|---|---|
| 登録・審査後 | 個人特定情報を除くプロフィール | 勤務先をブロックしていない | 勤務先と関連会社をブロック |
| 企業検索 | 職務経歴、職種、スキル | 社内用語や案件名で推測される | 固有名詞を抽象化 |
| 気になる | 求人に「気になる」をした会員であること | 企業やヘッドハンターが確認できる | 勤務先周辺には押さない |
| スカウト返信 | 氏名・生年月日、設定次第で連絡先 | 返信で公開範囲が広がる | 相手名と連絡先公開を確認 |
| 求人応募 | 氏名・生年月日・メール・電話番号 | 応募先へ個人情報が渡る | 企業名と採用主体を確認 |
| 社内行動 | 画面、通知、会話、閲覧履歴 | 貸与端末や勤務中の利用で知られる | 私用端末・社外時間に限定 |
現行仕様では、スカウト返信時に氏名と生年月日が公開されます。メールアドレスと電話番号は、返信欄の連絡先公開設定で扱いが変わります。
「気になる」は企業やヘッドハンターに確認される可能性があります。一方で、関心を示すことでスカウトの接点を作れるメリットもあります。
企業ブロック設定をSTEPで進める
登録作業の途中で「現職を見られたら困る」と気づいたら、プロフィールを作り込む前に企業ブロックを確認してください。
公式FAQで確認できる範囲では、企業ブロックは設定ページで確認、追加、解除できます。細かな画面文言は登録画面で確認しましょう。
- 登録・審査の前後で、企業ブロック画面を開く
- 勤務先、親会社、子会社、旧社名、取引先を追加する
- 知人や関係先のヘッドハンターは個別にブロックする
- 上限表示、社名変更、グループ再編を定期確認する
STEP#1
登録・審査の前後で企業ブロック画面を開く
ビズリーチでは、会員審査で承認された時点でプロフィールが採用担当者へ公開されます。個人特定情報とブロック先は除外されます。
登録フロー中にブロック設定の案内が出た場合は、その場で勤務先を設定します。見当たらない場合は、ログイン後に企業ブロック設定を開いてください。

公式FAQでは、企業ブロック設定ページでブロック中の企業の確認、追加、解除が可能と案内されています。
また、ヘッドハンターも個別にブロックできます。公式FAQでは、ブロックしたいヘッドハンターのプロフィールページで「このヘッドハンターをブロック」を選ぶ操作と、ブロック中のヘッドハンター確認ページが案内されています。
STEP#2
勤務先周辺の企業名を洗い出す
勤務先だけでなく、親会社、子会社、関連会社、主要取引先、旧社名、ブランド名も候補に入れます。
採用代行やグループ会社のアカウントを完全に把握するのは難しいため、見られたくない相手を企業名で広く洗い出します。
- 現職:
正式社名、サービス名、旧社名を検索する - グループ:
親会社、子会社、持株会社を確認する - 接点企業:
主要取引先、採用代行、知人が採用に関わる会社を見る
公式FAQ上では、ブロックできる社数の上限は明記されていません。追加時に上限表示やエラーが出ないか、登録画面で確認してください。
STEP#3
社名変更とグループ再編を定期確認する
ブロックは「指定した相手」への制限です。社名変更、合併、子会社化、採用代行の変更があると、設定から漏れる可能性があります。

月1回、またはスカウト返信・応募前に、ブロック一覧と相手企業名を見直す習慣を入れましょう。
出典:ビズリーチ公式FAQ(2026年7月確認)。
ブロック設定だけでは足りない場面
「ブロックしても無駄」と言われることがありますが、正確にはブロックが効かない経路が別にある、という意味です。
ブロックは入口の対策です。応募、返信、過去のやり取り、社内での行動には、それぞれ別の確認が必要です。
- 関連会社、採用代行、取引先をブロックしきれていない
- 返信や応募で、自分から個人情報を公開している
- 社内PC、通知、会話、SNSから転職活動が見えている
注意点#1
関連会社や採用代行を見落とす
勤務先本体をブロックしても、親会社、子会社、採用代行、主要取引先が残っていれば、経歴を見られる余地があります。
特に管理職や専門職は、部署名や案件名だけで候補者が絞られます。自分を知る相手がどの会社の採用に関わるかまで想像してください。
注意点#2
返信や応募で公開範囲が広がる
スカウトに返信すると、少なくとも氏名と生年月日が公開されます。求人応募では連絡先まで公開されます。
相手企業名が見慣れない場合は、応募前に公式サイト、グループ会社、求人票の連絡先ドメインを確認しましょう。
注意点#3
社内行動から転職活動が伝わる
ビズリーチ上の設定を整えても、会社支給のPC、通知画面、勤務中の電話、同僚への相談、SNS投稿から知られることがあります。
転職活動は私用端末と社外時間に寄せ、社内では画面を開かないほうが安全です。設定と行動は分けて対策してください。
会社にばれたら異動や解雇になる?
上司から「ビズリーチを使っているのか」と聞かれた場面では、すぐに解雇を想像しがちです。
ただし、転職活動そのものの扱いと、会社のルールに反する行動は分けて考える必要があります。
- 転職活動をした事実だけで処分できるか
- 社用PC、就業時間、情報持ち出しなど別の規定違反があるか
- 異動や評価変更の理由が何と説明されているか
バレた後#1
転職活動だけで解雇できるとは限らない
日本国憲法22条は職業選択の自由を、労働契約法16条は解雇の客観的合理性と社会的相当性を定めています。
そのため一般論として、転職活動をしていた事実だけで、当然に解雇や不利益取扱いが正当化されるわけではありません。
バレた後#2
社内規定違反は別のリスクになる
現実面では、会社が問題にするのは「転職活動」ではなく、勤務中の私的利用や情報管理違反であることがあります。
社用PCで求人を見た、就業時間中に面談した、社外秘の資料を職務経歴書に書いた場合は、リスクが別枠になります。
- 端末:
社用PCや会社回線ではなく私用端末を使う - 時間:
就業時間中の返信、面談、電話を避ける - 情報:
顧客名、未公開案件、社内資料を職務経歴書に入れない
就業規則に兼業、秘密保持、情報持ち出し、端末利用の規定がある場合は、転職活動とは別に確認してください。
出典:e-Gov法令検索「日本国憲法」、e-Gov法令検索「労働契約法」、厚生労働省「労働契約の終了に関するルール」(2026年7月確認)。
ばれる不安が強い人の代替策とFAQ
ビズリーチを使う目的が情報収集だけなら、職務経歴書を非公開にして求人検索中心で使う方法があります。
公開プロフィールでスカウトを受けるのが不安なら、担当者経由で応募先を選ぶ転職エージェントを併用するのも選択肢です。
| よくある質問 | 回答 |
|---|---|
| 登録だけで会社に通知されますか? | 通知されるわけではありません。ただし、会員審査後にプロフィールが採用担当者へ公開されます。 |
| 審査に落ちたら会社に知られますか? | 審査結果が勤務先へ通知されるという公式FAQ上の案内は確認できません。勤務先に見られるリスクは、審査承認後の公開範囲で考えます。 |
| 企業ブロックをすれば絶対にばれませんか? | 絶対とはいえません。関連会社、応募時の公開、過去のやり取り、社内行動などは別に確認が必要です。 |
| バレたら異動や解雇はありますか? | 一般論として、解雇には客観的合理性と社会的相当性が必要です。ただし、社用PC利用や秘密情報の持ち出しは別の問題になります。 |
| スカウトを止めても求人応募はできますか? | 職務経歴書を非公開にしても求人応募は可能です。応募時は氏名、生年月日、メールアドレス、電話番号が公開されます。 |
不安になったときは、すぐ退会する前にブロック設定、公開設定、メール配信、自動更新を確認してください。設定変更で足りる場合もあります。
有料プランを使っている場合は、公式FAQの案内に従い、購入状況から自動更新停止も確認しましょう。
勤務先にバレることがない転職サービス
会社にばれるか不安な方でも安心してお使いいただける転職サービスをご紹介していきます。中でも求人件数が多く評判が良いものに厳選しました。
- Pマークがある
- スカウト機能が併設されていない
- 関連サービスを含み、情報漏洩の過去がない
| エージェント | Pマーク | スカウト | 情報漏洩 | 特徴 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|
JACリクルートメント | あり | なし | なし | 全国対応・ハイクラス 年収800万円以上が多い | 詳しく見る |
パソナキャリア | あり | なし | なし | 全国対応・ハイクラス 年収500万円以上向け | 詳しく見る |
type転職エージェント | あり | なし | なし | 首都圏と大阪のみ IT系や営業職系に強い | 詳しく見る |
補足:過去に情報漏洩をした転職サービス一覧
実は、年に数社ほど、システム不備や不正アクセスを原因として、個人情報が流出しています。
- マイケルペイジ海外(提携先企業によるバップアップ先ミス 2016年)
- ランスタッド派遣(メール設定ミス 2017年)
- リクルートエグゼクティブ(従業員持ち出し 2017年)
- マイナビ転職(不正アクセス 2021年)
- マイナビ新卒(システム障害 2023年)
- エン転職(不正アクセス 2023年)
- ワークポート(不正アクセス 2024年)
- doda(システムエラー 2024年)
いずれもPマークがあり、スカウト型求人サイトと情報連携されることなく、十分な求人件数と転職支援実績がある大手なので、安心して利用することができます。
転職活動全体でバレないための注意点
転職活動を進める上で注意しないとバレる可能性があがるポイントがあるので、具体的に解説していきます。
- 転職サイトの「企業スカウト」に注意
- 職場では話さない、同僚には話さない
- 社内PC、アドレスを使って登録しない
- 会社のカレンダーに面接予定を記載しない
- Facebookで担当者と繋がるときは注意する
転職活動がバレないための注意点①
転職サイトの「企業スカウト」に注意
リクナビNEXTやビズリーチといった企業スカウトのある求人サイトに登録すると、企業アカウントから登録情報が検索できてしまうので注意が必要です。
下記の画像は、某大手転職サイトの企業アカウントでのスカウト検索結果のスクリーンショットになりますが、会社名や職位、経験社数がわかるので、会社の人が見ればわかります。(一部マスキングしています。)

- 都道府県(例:大阪府)
- 年齢、性別(例:35歳 男性)
- 在籍企業名(例:◯◯株式会社)
- 職務&役職(例:◯◯事業部 係長)
- 在籍期間(例:2022年4月〜現在)
- 前職年収(例:600万円)
- 最終学歴(例:日本大学 理工学部)
- 保有資格(例:キャリアアドバイザー)
表示情報はサイト次第ですが、基本的に、個人情報(名前や住所、電話番号など、明確に個人が特定できる情報)以外はすべて記載されると思ってください。
リクルートダイレクトスカウトの検索結果例
<基本情報>

<直近の職務経歴>

<過去の職務経歴>

<語学・資格>

転職活動がバレないための注意点②
職場では話さない、同僚には話さない
転職活動中であることは、職場の人間には話さないようにしておきましょう。どこから伝わるかわかりません。
他にも、化粧室で話していたら上司が個室にいた、ということもあるかもしれません。この手の話題は、すぐ噂話として広まってしまうので注意してください。
転職活動がバレないための注意点③
社内PC、アドレスを使って登録しない
転職サイトやエージェントに登録するときは、会社から貸与されたPCでアクセスしないようにしてください。社内のWiFiやメールアドレスを使うのもNGです。
一定規模の会社なら、セキュリティ上の観点から、会社の貸与PCがアクセスしたページを全て把握できるようになっているので、バレる可能性を否定できません。
リモートワークが促進されている場合だと、デバイス操作を監視しているケースもあるので、念のため避けると良いでしょう。
転職活動がバレないための注意点④
会社のカレンダーに面接予定を記載しない
当たり前ですが、会社のカレンダーに面接予定を記載しないようにしてください。上司や部下は日々あなたの予定を確認するので、バレるリスクが高いです。
仮に、非公開予定で自分だけ見れるようにしていたとしても、ふとしたときに画面を見られて目に入ってしまうケースもあります。私用カレンダーで管理しましょう。
転職活動がバレないための注意点⑤
Facebookで担当者と繋がるときは注意する
当サイトで紹介する大手エージェントでは心配いりませんが、スカウトサイトでコンタクトを取った個人規模の転職エージェントだと、稀にFacebook等のSNSで繋がろうとしてくるので注意してください。
デフォルト設定だと「新しい友達を追加しました」というアクティビティ表示がされるので、怪しまれます。

アドバイザーともし連絡先を交換するときには、LINEやメールを依頼するようにしましょう。細かくあなたのアクティビティを監視する同僚や上司はいないと思いますが、念のため共有しておきます。
よくある質問
FAQ#1
転職エージェントは無料で使えますか?
求職者側は無料で利用できるのが一般的です。求人企業から紹介手数料を受け取る仕組みのため、登録や相談だけで料金が発生することは基本的にありません。
FAQ#2
今すぐ転職する予定がなくても相談できますか?
情報収集の段階でも相談できます。すぐに応募したくない場合は、初回面談で転職希望時期や希望条件を伝えておくと、無理に選考へ進む流れを避けやすくなります。
FAQ#3
複数の転職サービスを併用しても問題ありませんか?
併用して問題ありません。担当者との相性や保有求人はサービスごとに違うため、複数登録して比較すると判断しやすくなります。ただし、同じ求人へ重複応募しないよう応募状況は自分でも管理しておきましょう。
FAQ#4
担当者と合わない場合はどうすればよいですか?
担当者変更を依頼するか、別のサービスを使うのが現実的です。返信速度、求人提案の方向性、希望条件への理解に違和感がある場合は、早めに希望を伝えるとミスマッチを減らせます。
FAQ#5
転職サービスは何を基準に選ぶべきですか?
希望職種、年収帯、勤務地、サポート範囲が自分に合うかを見て選びましょう。求人の多さだけでなく、職務経歴書の添削や面接対策、条件交渉まで相談できるかも確認しておくと安心です。

