面接後に企業から「1週間以内に連絡します」と伝えられると、「不採用なのでは?」と不安になる方は多いでしょう。
特に数日経っても連絡が来ないと、合否の可能性や今後どう動くべきか気になります。
本記事では、面接から1週間以内に連絡がない場合の対応や、もし不採用だった場合の次の行動について詳しく解説します。
- 「1週間以内に連絡」は不採用確定ではない
- 大手/人気企業は選考に時間がかかりがち
- 期限は余裕を見て伝えることが多い
- 1週間たっても連絡が来ないときの動き方
- まず7日目までは待つ
- 同時に他社応募を進める
- 8日目にメールで問い合わせ
- 「一週間以内」と言われた面接の合格フラグ
- 他社選考状況を詳しく聞かれる
- 面接時間が延長、逆質問が十分に取られる
- あなたへの質問が多い(深掘り姿勢が強い)
- サイレント/不採用通知が来たらどうする?
- まずは気持ちの切り替え(相性要因で不採用も多い)
- 面接練習で実力を伸ばす
- 次の企業を受ける・紹介してもらう
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【結論】面接の結果1週間以内に連絡しますと言われても不採用とは言えない
結論として、面接時に「結果は1週間以内に連絡します」と言われても、不採用とは限りません。
その理由を順番に紹介します。
- 人気企業は選考に時間がかかる
- 余裕を持った期間を伝えている
- 実際に採用された人がたくさんいる
不採用とは言えない理由①
人気企業は選考に時間がかかる
人気企業では、1次・2次面接だけで数百人を超える応募者を対応します。
面接官の人数にも限りがあり、学生側のスケジュール調整も必要なため、1つの選考フェーズに2週間以上かかることも珍しくありません。
さらに、当落線上の学生を合否に振り分ける際は社内で協議するため、結果通知までに時間がかかるケースがあります。
こうした事情から「1週間以内」と言われても、不採用とは限らないのです。
不採用とは言えない理由②
余裕を持った期間を伝えている
企業は確実に連絡できるよう、あえて「1週間」と少し長めの期間を提示することがあります。
予定通りに連絡できなければ学生を不安にさせてしまうため、余裕を持った日程を伝えるのです。
また、当落線上の学生が多い場合は合否の判断に時間がかかることもあります。本来は数日で結果が出る見込みでも、念のため「1週間」と伝えるケースは少なくありません。
不採用とは言えない理由③
実際に採用につながった例も多い
利用者アンケートでも「1週間以内に連絡します」と言われ、合格通知をもらった人はたくさんいます。

メガバンクの面接で「合格者のみ1週間以内に連絡します」と少し不愛想に言われて、落ちたと思ったけど1週間後に連絡がきた

最終面接で周りはその場内定をもらっている人も多かった中で「1週間以内に連絡します」と言われたので落ちたと落ち込んでいたら、4日後に内定の電話がかかってきた!
上記のように、1週間以内に連絡します=不合格フラグというわけではないので、あまり考えすぎないようにしましょう。
1週間経っても連絡がこない場合はどうする?
面接後に「1週間以内に連絡します」と言われて、8日目になっても連絡がない場合は企業に問い合わせてみましょう。
ただ、それまでは以下のような対処法を用いて過ごすことが大切です。
- 7日目までは待つ
- 他の就活生の動向を情報収集
- 落ちることを想定して他の企業を受ける
- 面接をしてから8日目に連絡する
1週間経っても連絡が来ない場合の対処法①
7日目までは待つ
企業が「1週間以内に連絡します」と伝えている場合、実際にはほとんどが期限内に連絡があります。焦って連絡する必要はなく、まずは約束の7日目まで待ちましょう。
不安で何度もメールや電話を確認してしまう気持ちは分かりますが、気分転換を意識するのも有効です。
例えば友人と過ごす、サウナや運動でリフレッシュするなど、自分なりの方法で落ち着いて待つようにしましょう。
1週間経っても連絡が来ない場合の対処法②
他の就活生の動向を情報収集
第一志望などでは、どうしても合否が気になって携帯を何度も確認してしまうものです。
そんなときは、他の就活生の情報を参考にしましょう。
Twitter(X)やLINEオープンチャットで情報収集
就活専用アカウントの投稿やLINEのオープンチャットを確認すると、同じ企業を受けている人の進捗が分かることがあります。
企業名をぼかした投稿でも「ES通過」「面接合格」など、リアルタイムの声が多く参考になります。
サイレントをする企業か確認する
企業によっては、不合格者に連絡をしない「サイレント不合格」を行う場合があります。
面接時に「合格者のみ通知」と案内があればサイレントの可能性が高いです。
過去の選考体験記を、『Unistyle』や『ONE CAREER』で調べ、不合格者にも通知があったか確認すると安心です。
1週間経っても連絡が来ない場合の対処法③
落ちることを想定して他の企業を受ける
連絡がない間は、落ちる可能性も想定して他の企業への応募を進めましょう。
合格を信じることも大切ですが、待っているだけでは就活が停滞してしまいます。
不合格だった場合、ただ待っていたことで優良企業の応募期間を逃す恐れがあります。早めに動けば応募機会を確保できるだけでなく、実践経験を積むことで面接への慣れも身につきやすくなります。
就活エージェントを利用すれば、担当者と一緒に効率的に次のステップへ進めるため、モチベーションを維持しながら活動を続けられるのでおすすめです。
1週間経っても連絡が来ない場合の対処法④
面接をしてから8日目に連絡する
面接から8日目になっても連絡がない場合は、企業にメールで問い合わせてみましょう。電話よりも相手の負担が少なく、記録が残る点でも安心です。
問合せする際の例文を載せるので、参考にしてください。
【件名】
◯次面接の選考結果について(氏名)
【本文】
株式会社◯◯ 人事本部 ご担当者様
お世話になっております。◯◯大学▲▲学部◯年の(氏名)と申します。
先日はお忙しい中、◯次面接の機会をいただき誠にありがとうございました。
△月△日に面接を受けた際、「1週間以内にご連絡いただける」と伺っておりましたが、本日時点で確認できておりません。
大変お手数をおかけいたしますが、選考結果のご連絡がいつ頃になるか教えていただけますと幸いです。
ご確認のほど、よろしくお願い申し上げます。
◯◯大学▲▲学部 ◯年
(氏名)
電話番号
メールアドレス
まれに登録したメールアドレスや電話番号に誤りがあり、合否通知が届いていないケースもあります。
メールであれば履歴が残るため、後から「連絡を受けていない」と言われても証拠として示せるメリットがあります。
一週間以内と言われた面接の合格フラグとは
面接で「1週間以内に連絡します」と案内されても、不採用とは限りません。面接内容によっては、合格の可能性が高いサインもあります。
ここでは、合格フラグとされる4つのポイントをご紹介します。複数当てはまる場合は、内定の可能性が高いと考えられます。
- 他社選考状況を詳しく聞かれる
- 面接時間が予定より延長する
- 逆質問の時間が長く設けられる
- あなたへの質問が雑談ベースになる
合格フラグ①
他社選考状況を詳しく聞かれる
面接中に、他社の選考状況を詳しく質問されるのは高評価を得ている証拠です。
企業は優秀な学生の内定辞退を避けたいと考えており、競合との状況を把握するために深掘りしてきます。
「これまでどんな企業を受けているか?」「うちが第一志望だとしたら、第二志望はどこ?」など、他社の選考状況を具体的に聞かれた場合は、高評価を得ているサインです。
合格フラグ②
面接時間が予定より延長する
面接が予定より長引くのは、企業があなたをもっと知りたいと感じている証拠です。
企業は1日数十人〜数百人の面接を行うことも多く、通常、落とすと決めた学生には深掘りをせず短時間で終了する傾向があります。
逆に、時間を延長してまで質問や逆質問に応じてくれる場合は、高評価を得ているサインと考えられます。
合格フラグ③
逆質問の時間が長く設けられる
質問時間は短く、逆質問の時間が長い場合も、高評価を得ている可能性が高いです。
企業は、評価基準を満たしたと判断した学生に対しては、自社理解を深めてもらうために逆質問の時間を多く取ります。
一方、評価に迷いがある場合は、面接官からの質問が続き、逆質問の時間は短くなる傾向があります。
合格フラグ④
あなたへの質問が雑談ベースになる
あなたへの個人的な質問が多く「今日の面接は雑談が多いな」と感じたら、高評価を得ている可能性が高いです。
「休日はどう過ごしている?」「部活動はいつ試合がある?」など、柔らかい雰囲気の質問が増えた場合、通過を前提に、回答内容と人柄に矛盾がないかを確認している段階だからです。
雑談のようでも、最終確認が行われていると考えましょう。
サイレント/不採用通知が来たらどうする?
サイレントで落とされた場合や、不採用通知が届いた場合はどうしても落ち込んでしまいますが、就活を前に進めるためには気持ちの切り替えが大切です。
ここでは3つの対処法をご紹介します。
- 基本的には相性なので気にしすぎない
- 面接練習で実力を伸ばす
- 次の企業を受ける・紹介してもらう
サイレント/不採用通知が来た時の対処法①
基本的には相性なので気にしすぎない
面接に落ちたからといって、必ずしも能力不足とは限りません。
多くの場合は「企業や面接官との相性」が理由です。実際に、国内トップクラスの学歴や経験を持つ学生でも、志望する企業を連続して落ちるケースは珍しくありません。
不合格の際は「自分の魅力が伝わらなかっただけ」と前向きに捉えるのがおすすめです。いくら悩んでも結果は変わらないので、気にしすぎず次に進む姿勢が重要です。
サイレント/不採用通知が来た時の対処法②
面接練習で実力を伸ばす
面接はガクチカや学歴の強さだけでなく、慣れによって大きく差が出ます。
不採用になった場合は、次の面接を受けるまでに改善を図りましょう。
面接で上手く答えられなかった質問を振り返る
面接で答えに詰まった質問をリストアップし、どう答えれば良かったかを整理しましょう。
面接の際に録音しておき、あとで振り返るのも効果的です。実際に難関企業の内定者でも、録音・反省・改善を繰り返して力をつけている人が多くいます。
次の面接で同じ内容を聞かれた際に、自信を持って回答できるように準備しておきましょう。
志望動機やガクチカを周りに確認してもらう
志望動機やガクチカを、先輩や社会人に確認してもらいましょう。
志望動機やガクチカは、自分で準備しただけでは主観的な話になりやすく、面接官からすると理解しづらかったり、あなたの魅力が伝わりづらかったりすることがあります。
第三者に客観的に確認してもらい、論理的かつ強みや個性が伝わる分かりやすい内容なのか、チェックしてもらうのがおすすめです。
OBが見つからない場合は、OB訪問アプリ『Matcher』を利用するのがおすすめです。ES添削や模擬面接の対応をしてくれる社会人を見つけられます。
模擬面接を行い、面接慣れする
ガクチカや志望動機を確認したら、模擬面接で実践的に練習しましょう。
面接は慣れ次第で力を発揮できるようになり、場数を踏むことで自然に答えられるようになります。
第三者に見てもらうことで、自分では気づきにくい弱点を指摘してもらえるのもメリットです。論理性や説得力のある話し方ができているかを確認し、次の本番に活かしましょう。
サイレント/不採用通知が来た時の対処法③
次の企業を受ける・紹介してもらう
面接に落ちたら、気持ちを切り替えて次の企業を受け始めましょう。選考に慣れるには、実際の面接を繰り返すことが一番の近道です。
ただ、通常応募ではES提出や日程調整で時間がかかり、思うように就活が進まないこともあります。
一方、就活エージェントを利用すれば、自分に合った企業を紹介してもらえるうえ、ES免除や一部選考スキップが可能な場合もあります。効率的に経験を積めるので、利用するのをおすすめします。
分類別|就活サービス一覧とおすすめ
就職活動を成功させるためには、目的ごとに就活サービスを使いこなすことが重要です。分類別におすすめできるサービスを紹介するので、ぜひ活用してください。
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| 就活サイト | 就活全体感が掴める。定期的に説明会案内が来るので要チェック ・マイナビ ・ワンキャリア |
| 就活エージェント | 個別サポートで就活力が上がる(選考対策や特別ルート案内あり) ・LHH就職エージェント ・ユニゾンキャリア |
| 逆求人サイト | 企業スカウトで可能性が広がる(就活後期では持ち駒を増やせる) ・ABABA ・オファーボックス |
| OBOG訪問 | 社会人に幅広く相談できる(企業内情調査や就活体験、選考対策等) ・マッチャー ・dodaキャンパス |
| 体験談・ES閲覧 | ESや面接で聞かれる設問などの情報収集に利用できる ・就活会議 ・unistyle |
| 長期インターンサイト | 就活が有利になる長期インターン求人を探せるので余裕があれば ・Wantedly ・ゼロワンインターン |
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就活エージェント(27/28卒向け)
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上位にランクインしている就活エージェントは、求人提携数や就職支援実績が多いので、優先的に利用しましょう。ただ、担当者との相性はあるので、できるだけ複数登録して比較するようにしてください。
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逆求人・スカウトサイト
企業側からのスカウトなので、優位に選考を進められるのと、思わぬ可能性が広がることがあるのでお勧めです。勢いのあるベンチャー企業を中心に、人材採用に力を入れた企業と出会いやすい傾向にあります。
| 順位 | サイト名 | おすすめ度 | 企業数 | 学生数 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
1位 | オファーボックス | 4.7 | 1.2万 以上 | 19万 以上 | 利用企業も利用者数もNo.1 入社でお祝いギフトがもらえる | 詳しく見る |
2位 | ABABA | 4.4 | 700 以上 | 2万 以上 | 最終選考で落ちた人向け 就活終盤で威力を発揮するサービス | 詳しく見る |
3位 | キャリアチケットスカウト | 4.2 | 非公開 | 5万 以上 | 価値観診断からマッチング エージェント最大手のレバレジーズ運営 | 詳しく見る |
逆求人サービスの多くは「テンプレ一斉送信の案内メール」を送るだけの“スカウトもどき”というのが現状ですが、上記サービスであれば、採用担当者が一人ひとりのプロフィールを見て連絡する設計になっているので、内定につながりやすい傾向にあります。
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OBOG訪問サービス
OBOG訪問は企業の一次情報を得るためにも必ずすべきです。他にも、就活体験から選考対策まで幅広い情報収集に活用できます。目安は10回以上ですね。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | マッチャー | ★★★★★ 5/5 | 会社や大学単位で探せる ややOBOGの質は低いが人数が多い |
2位 | ビズリーチキャンパス | ★★★★☆ 4/5 | 同じ大学のOB/OGを探せる 定期的にイベントも実施されている |
3位 | yenta | ★★★★☆ 4/5 | 優秀人材(役員や社長)も稀にいる 本来OBOG訪問向けではないがおすすめ |
マッチャーでは、OBOG訪問され慣れた社会人が多いのと、他の学生からのレビューを見れるようになっているので、スムーズに情報収集することができます。
また、yentaはもともと社会人向けのビジネスマッチングアプリですが「ランチご馳走するので就活相談させてください」とでも言えば、だいたい会えます。
やたら意欲的に活動しているOBOGは「人材紹介会社の営業」か「会社で活躍できておらず学生相手に承認欲求を満たしたい」というケースが多いです。また一部「出会い目的」の社会人もいます。(レビュー一覧の性別を確認してみてください。)
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就活体験談・ES閲覧情報サイト
就活は情報戦です。仕事でも同じですが、知識と経験がない以上、参考資料をもとに進めた方が遥かに効率的なので、事前にブックマークしておきましょう。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | ワンキャリア | ★★★★★ 5/5 | 企業通過ESと面接内容がわかる 独自イベントもあるので登録必須 |
2位 | みん就 | ★★★★☆ 4/5 | 歴史が長い大手情報サイト 利用者が多いので登録ESも多い |
3位 | ユニスタイル | ★★★★☆ 4/5 | 内定者のES60,000以上が掲載 業界によってはやや少ない場合も |
ワンキャリアは高学歴層向けではありますが、倍率の高い企業で通過したESを見ることができるので、どの企業群を受ける方でも参考にしておくことをおすすめします。
自身が受けたい業界や企業群を通過したエントリーシートの内容を見て、レベル感を掴んでおきましょう。作成したら、chatGPT等のAIや就活エージェントに添削してもらうようにしてください。
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長期インターン求人掲載サイト
就職活動を有利に進めるためには長期インターンもおすすめです。会社で働く経験ができるので、志望動機やガクチカも作りやすくなります。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | Wantedly | ★★★★★ 5/5 | 求人掲載数2万件以上 気軽に話を聞けて、体験談も豊富! |
2位 | インフラインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数7,000件以上! 質が高いものから気軽なものまで幅広い |
3位 | ゼロワンインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数は1,500件以上。質が高い 就活向きの有給インターンが多めな印象 |
Wantedlyは、ビジョンややりがいを軸に仕事を探せるベンチャー特化のサイト。他サービスと違って企業側が無料で掲載開始できるので、掲載数が圧倒的です。
一方で、インフラやゼロワンインターンは、企業側が掲載料を支払う必要がある(年間60万円近く)ので、求人数はやや減りますが、大量採用に向いた職種(営業やライター)が多くあります。そのため、未経験でも始めやすいのが特徴です。
補足(就活エージェントのよくある質問)
1週間以内に連絡がない場合のまとめ
面接後に「1週間以内に連絡します」と言われても、不採用とは限りません。
企業側の事情で結果連絡が遅れることも多く、合格の可能性も十分にあります。大切なのは、不安を抱えすぎず、次の一歩へ早めに動くことです。
- 1週間たっても連絡が来ないときの動き方
- まず7日目までは待つ(落ち着いて過ごす工夫をする)
- 同時に他社応募を進める
- 8日目にメールで問い合わせ
- 不採用になった場合は改善をして再応募
- 面接の振り返り(答えに詰まった回答をリストアップ)
- OBなど第三者に見てもらう(いない場合はOB訪問アプリを活用)
- 模擬面接で実践力を鍛える
就職活動を効率的に進めたい方は、就活エージェントを活用するのがおすすめです。自分に合った企業紹介、面接対策などのサポートを受けられるため、短期間で実践経験を積み、内定獲得につなげやすくなります。
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