「オファーボックスの内定率はどれくらい?」「内定は取りやすいの?」と気になりますよね。
本記事では、実際に就活生としてオファーボックスを利用していた筆者が、オファーボックス経由の方が内定率が上がる理由やオファーを多くもらうためのコツを紹介します。
- 人によるが内定率は10~15%
選考が免除されたり、面接で志望動機が聞かれにくいこともあって、内定を取りやすい印象(ただ人や企業による) - スカウトをもらうためにも充実させよう
プロフィールや適性診断はしっかりと受けよう。自身の強みの言語化に自信がなければ就活エージェントの利用がおすすめ
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本記事は、有料職業紹介事業許可(13-ユ-317587)を取得しているセオリーズ株式会社の編集部が、各社の公式情報・求人情報・公的資料等を確認したうえで作成しています。
オファーボックスとは

オファーボックスとは、就活生の25万人(出典:OfferBox公式サイト/2026年5月時点)が利用している大手の就活スカウトサービスです。就活生全体が40万人ほどとすると、単純計算で6割強が使っている規模です。
企業登録数は22,767社以上(2026年5月時点)で資生堂やMicrosoft、sansanなど大手企業も多く導入しているので、ベンチャーから大手企業までどの規模感の企業を志望する人にもおすすめです。
- 公式サイト掲載の利用実績で25万人が利用!
- 企業登録数22,767社以上
- 適性診断も受けられる
登録すると累計100万人以上の結果をもとに自分を分析できる「AnalyzeU+」も利用でき、自己PR文の作成や自分の強みの理解に役立ちます。
| タイプ | オファー型就活サービス |
| 利用料金 | 無料 |
| 対象地域 | 全国 |
| 企業登録数 | 22,767社以上 ※2026年5月時点 |
| 運営会社 | 株式会社i-plug (アイプラグ) |
| 公式サイト | https://offerbox.jp |
オファーボックスから応募した企業の内定率は高め
オファーボックス経由で応募した企業の内定率は、普通に応募した場合よりも高いといえます。
その理由は主に下記5点です。
- 企業がどのような点を評価してくれているか知れる
- 採用活動を積極的に行っている会社に出会える
- 自分の強みを把握した上で選考に臨める
- ES提出や一次面接などが免除されることがある
- 面談の実践を積むことで慣れることができる
内定率が高めの理由①
企業がどのような点を評価してくれているか知れる
オファーボックスでは、企業があなたのプロフィールのどこを評価しているのか事前に知った上で選考を受けるか決めることができます。
企業が既にあなたに興味を持った状態で選考に進めるので、通常応募より有利になりやすいのです。
面接でも、評価された点を意識してガクチカや強みをアピールすると会社が求める人物像に合いやすくなります。
筆者が受けたオファーでも「自ら行動を起こすことができる」「課題は何なのかを常に問い続けられる姿勢」など細かく評価してくれたポイントが記載されていました!どんなところが評価されているが分かると、自信がつきますし、選考対策をしやすいですよね!
内定率が高めの理由②
採用活動を積極的に行っている会社に出会える
オファーボックスで求人を募集している、オファーを送る企業は新卒採用を積極的に行う企業です。
オファーボックスは学生は無料で利用できますが、企業側は成果や利用時期に応じて使用料を払っています。
わざわざサービスにお金を払ってまで、価値観や求める経験と合っている学生を採用しようとしているので、採用人数が多い、もしくは選考通過率が高くなりやすいのです。
新卒採用における採用単価の平均は1人あたり93.6万円と、企業側は莫大なコストをかけて採用活動を行っています(参考:就職みらい研究所『就職白書2020』)。
成果報酬型のサービスであっても、人事部や面接官の人件費がかかっています。オファーボックスを利用してまで採用活動を行う企業は積極的に採用してくれる企業と言えるのです。
内定率が高めの理由③
自分の強みを把握した上で選考に臨める
オファーボックスでは、100万人以上の受験実績から、社会人として様々な分野で求められる能力に対する、あなたの性格・気質から見た強み、弱みが把握できる適性診断Analyze+を受験することができます。
就職活動において自己分析は重要です。
自己分析ができていない状態で応募すると、志望動機と自分の経験や強みにズレが生じ「それってうちの会社以外でもできるし活かせる強みじゃない?」と採用担当者側に思われてしまいます。
自分の強みを客観的に理解した上で自分に合った、自分を評価してくれる企業を受験することができるので、自分も会社側も納得感を持って選考を進めることができるのです。
「就職活動を始めるなら、まずは自己分析」が基本です。自己分析ができていないと企業選び、志望動機の作成、強み弱みの説明全てに納得感が生まれないので必ず適性診断を受けましょう。
内定率が高めの理由④
ES提出や一次面接などが免除されることがある
オファーの中にはES提出や一次面接が免除されることもあります。
企業にもよりますが、一般的に書類選考の通過率は50%、一次面接の通過率は40%ほどです。
単純計算で2次面接までに8割が落ちていることになるので選考の一部免除は非常に有利な条件で選考を進めることができるのです。
選考は面接官との相性など運要素もあります。なるべく落ちるリスクが減らせることで、内定率が自然と高くなるのです。
内定率が高めの理由⑤
面談の実践を積むことで慣れることができる
オファーボックスでは11社までオファーを受けることができるので、本選考の実践の機会を積んで面接に慣れることで内定率が上がりやすくなります。
就職活動は学歴やガクチカも重要ですが、どんなにポテンシャルが高くても話が分かりにくい、笑顔が少ない学生は面接以降のステップで落とされてしまいます。
熱意や自分の経験をうまく伝えられるようにするためには、面接の機会を多く積んで慣れていくしかありません。
模擬面接は多くできるものの、実践の機会はなかなか積むことができないので、オファーボックス経由で書類選考などをスキップして面接に臨めると、効率よく実践機会を増やすことができるのです。
しっかりプロフィールを埋めれば11枠のオファーはすぐに埋まります!次章で紹介するオファーをもらいやすくするためのコツも参考にしてみてください。
オファーボックスで内定するためには
オファーボックス経由でただ応募したからといって、企業の期待にそぐわなければ内定が取れるわけではありません。
こちらでは実際にオファーボックスを利用していた筆者が内定率をより上げるコツを紹介します。
- プロフィールを80%以上埋める
- 適性診断を受ける
- 自己PRは数値化した結果を載せる
- アピールポイントを自分なりの言葉で3つ載せる
オファーボックスの内定率を上げる方法①
プロフィールを80%以上埋める
オファーボックスのオファー数はプロフィール記入率と比例しています。
プロフィールを80%以上埋めると平均13.6件ものオファーを受け取ることができます。

プロフィールを埋めるほど、オファー数は上がっているので自己PRや強みなど、他の企業で使ったものでもいいので埋めておきましょう。
オファーボックスの内定率を上げる方法②
適性診断を受ける
適性診断Analyze+を受けることで、あなたの適性を評価した企業からオファーが届くようになります。
実際に筆者も、適性診断の結果が評価されてオファーが届いたことがあります。

20分ほどあなたの価値観を尋ねる質問に答えるだけで、このようにどのような強みがあるのか、どういった職種に適性があるのかが詳しく紹介されます。
自分の向き不向き、強み弱みが理解できるのでオファーをもらった後の選考対策にも役立ちます。
オファーボックスの内定率を上げる方法③
自己PRは数値化した結果を載せる
自己PR欄には数値化した結果を含めることで説得力が生まれます。
例えば、「自分には粘り強く目標に向かって努力し続ける力がある」といってもそれに結果が伴っていないと評価されません。
結果は数値化されている方が、前後でどのような変化があったのか、どれだけすごい業績なのか伝わりやすくなります。
私はどんな事にも自分なりの目標を見つけ粘り強く努力できます。
人生で初めて経験したパン屋のアルバイトでは、200種類にも及ぶパンの名前と値段を覚えることに苦労しました。
手打ちレジの仕事をするにはきちんとパンの名前と値段を覚える必要があり、初めての経験に苦戦していました。
そこで私はパンの名前と値段を1週間で覚えるという目標を立て、パンの絵と特徴を載せたノートを自作し、種類ごとに分類したり、良く売れるパンから優先して覚えたりして、必死に覚えました。
結果、目標通り約1週間ですべてのパンの名前と値段を覚えられ、私も戦力の一人としてお店に貢献できるようになりました。
入社後はアルバイト以上に覚えなければならないことがたくさんあると思いますが、自分なりの目標を掲げ粘り強さを活かしながらコツコツ努力し、一日でも早く会社に貢献したいです。
オファーボックスの内定率を上げる方法④
アピールポイントを自分なりの言葉で3つ載せる
オファーボックスにはアピールポイントを3つ載せる項目があります。
ここで他の人と差別化できるよう、自分なりの言葉で自分の強みを表せると採用担当者側の目にとまりやすくなります。
例えば、筆者は「自分に対して負けず嫌い」「自分で決めたことは最後までやり抜く」と書き、ただの負けず嫌いではなく自分で決めた目標は絶対にやり抜くこと、自分に厳しく挑戦し続ける姿勢をアピールしました。
一見、当たり前の強みですが、少し表現方法を工夫するだけで他の人との差別化が図れます。
分類別|就活サービス一覧とおすすめ
就職活動を成功させるためには、目的ごとに就活サービスを使いこなすことが重要です。分類別におすすめできるサービスを紹介するので、ぜひ活用してください。
| 一覧 | サービスの特徴とおすすめ |
|---|---|
| 就活サイト | 就活全体感が掴める。定期的に説明会案内が来るので要チェック ・マイナビ ・ワンキャリア |
| 就活エージェント | 個別サポートで就活力が上がる(選考対策や特別ルート案内あり) ・LHH就職エージェント ・ユニゾンキャリア |
| 逆求人サイト | 企業スカウトで可能性が広がる(就活後期では持ち駒を増やせる) ・ABABA ・オファーボックス |
| OBOG訪問 | 社会人に幅広く相談できる(企業内情調査や就活体験、選考対策等) ・マッチャー ・dodaキャンパス |
| 体験談・ES閲覧 | ESや面接で聞かれる設問などの情報収集に利用できる ・就活会議 ・unistyle |
| 長期インターンサイト | 就活が有利になる長期インターン求人を探せるので余裕があれば ・Wantedly ・ゼロワンインターン |
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
就活エージェント(27/28卒向け)
就活エージェントでは、担当アドバイザーが就活全般のサポート・求人紹介をしてくれます。いわば塾講師のようなもので、就活を効率的に進められます。
| 順位 | 就活エージェント | 対応学年 | おすすめ度 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|
1位 | ![]() キャリアチケット | 27/28卒 | 4.5 | 年間13万人(就活生の約1/4)が利用 オリコン紹介企業満足度No.1の実績あり | 詳しく見る |
![]() ユニゾンキャリア | 27/28卒 | 4.3 | IT/WEB業界に特化した就活支援 未経験からのエンジニア就活におすすめ | 詳しく見る | |
3位 | DIG UP CAREER | 27/28卒 | 4.3 | 首都圏特化で最短2週間スピード内定 自己分析、ES添削、面接対策を全て実施 | 詳しく見る |
| 4位 | ![]() doda新卒エージェント | 27/28卒 | 4.2 | 大手で、対応が浅いケースが多い 取引数は多いので他の企業を探すなら | 詳しく見る |
| 5位 | リクナビ就職エージェント | 27/28卒 | 4.1 | リクルート新卒が担当してくれる 大手なので時間はかけないが求人は豊富 | 詳しく見る |
6位以降の比較表
| 順位 | 就活エージェント | 対応学年 | おすすめ度 | コメント | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|
| 6位 | 就職エージェントneo | 27/28卒 | 4.0 | 自信がない方向け。累計4万人の内定を支援 支援実績15年のノウハウで就活スキルUP! | 詳しく見る |
| 7位 | キャリセン就活エージェント | 27/28卒 | 3.9 | 累計6万人の就活支援ノウハウあり 比較的経歴の長い担当者がフルサポート | 詳しく見る |
| 8位 | ![]() マイナビ新卒紹介 | 27/28卒 | 3.7 | 新卒利用者数No.1のマイナビが運営 大手もあるが、日系中小企業がやや多め | 詳しく見る |
| 9位 | キャリアスタート | 27/28卒 | 3.7 | 最短2週間のスピード内定が可能! とにかく内定をとって安心したいなら | 詳しく見る |
| 10位 | キャリアパーク就活 | 27/28卒 | 3.6 | 一定条件でホワイト企業を厳選 就活支援にも力を入れている | 詳しく見る |
| – | ![]() LHH就活エージェント | 27/28卒 | 3.6 | 紹介企業の紹介満足度が高い 全国で洗練された就活サポートを実施 | 詳しく見る |
| – | ワンキャリア新卒紹介 | 27/28卒 | 3.5 | 最大級の就活選考情報サイトが運営 あなたに合った企業を紹介してくれる | 詳しく見る |
| – | GoodFind | 27/28卒 | 3.5 | ややハイスペ就活生向け メガベンチャー/外資大手狙いならおすすめ | 詳しく見る |
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| – | 新卒就活Plus | 27/28卒 福岡のみ | 3.4 | 福岡に特化した就活エージェント 短期内定獲得を支援してくれる | 詳しく見る |
上位にランクインしている就活エージェントは、求人提携数や就職支援実績が多いので、優先的に利用しましょう。ただ、担当者との相性はあるので、できるだけ複数登録して比較するようにしてください。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
逆求人・スカウトサイト
企業側からのスカウトなので、優位に選考を進められるのと、思わぬ可能性が広がることがあるのでお勧めです。勢いのあるベンチャー企業を中心に、人材採用に力を入れた企業と出会いやすい傾向にあります。
| 順位 | サイト名 | おすすめ度 | 企業数 | 学生数 | コメント | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
1位 | オファーボックス | 4.7 | 1.2万 以上 | 19万 以上 | 利用企業も利用者数もNo.1 入社でお祝いギフトがもらえる | 詳しく見る |
2位 | ABABA | 4.4 | 700 以上 | 2万 以上 | 最終選考で落ちた人向け 就活終盤で威力を発揮するサービス | 詳しく見る |
3位 | キャリアチケットスカウト | 4.2 | 非公開 | 5万 以上 | 価値観診断からマッチング エージェント最大手のレバレジーズ運営 | 詳しく見る |
逆求人サービスの多くは「テンプレ一斉送信の案内メール」を送るだけの“スカウトもどき”というのが現状ですが、上記サービスであれば、採用担当者が一人ひとりのプロフィールを見て連絡する設計になっているので、内定につながりやすい傾向にあります。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
OBOG訪問サービス
OBOG訪問は企業の一次情報を得るためにも必ずすべきです。他にも、就活体験から選考対策まで幅広い情報収集に活用できます。目安は10回以上ですね。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | マッチャー | ★★★★★ 5/5 | 会社や大学単位で探せる ややOBOGの質は低いが人数が多い |
2位 | ビズリーチキャンパス | ★★★★☆ 4/5 | 同じ大学のOB/OGを探せる 定期的にイベントも実施されている |
3位 | yenta | ★★★★☆ 4/5 | 優秀人材(役員や社長)も稀にいる 本来OBOG訪問向けではないがおすすめ |
マッチャーでは、OBOG訪問され慣れた社会人が多いのと、他の学生からのレビューを見れるようになっているので、スムーズに情報収集することができます。
また、yentaはもともと社会人向けのビジネスマッチングアプリですが「ランチご馳走するので就活相談させてください」とでも言えば、だいたい会えます。
やたら意欲的に活動しているOBOGは「人材紹介会社の営業」か「会社で活躍できておらず学生相手に承認欲求を満たしたい」というケースが多いです。また一部「出会い目的」の社会人もいます。(レビュー一覧の性別を確認してみてください。)
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
就活体験談・ES閲覧情報サイト
就活は情報戦です。仕事でも同じですが、知識と経験がない以上、参考資料をもとに進めた方が遥かに効率的なので、事前にブックマークしておきましょう。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | ワンキャリア | ★★★★★ 5/5 | 企業通過ESと面接内容がわかる 独自イベントもあるので登録必須 |
2位 | みん就 | ★★★★☆ 4/5 | 歴史が長い大手情報サイト 利用者が多いので登録ESも多い |
3位 | ユニスタイル | ★★★★☆ 4/5 | 内定者のES60,000以上が掲載 業界によってはやや少ない場合も |
ワンキャリアは高学歴層向けではありますが、倍率の高い企業で通過したESを見ることができるので、どの企業群を受ける方でも参考にしておくことをおすすめします。
自身が受けたい業界や企業群を通過したエントリーシートの内容を見て、レベル感を掴んでおきましょう。作成したら、chatGPT等のAIや就活エージェントに添削してもらうようにしてください。
種類別のおすすめ就活サービス一覧:
長期インターン求人掲載サイト
就職活動を有利に進めるためには長期インターンもおすすめです。会社で働く経験ができるので、志望動機やガクチカも作りやすくなります。
| 順位 | サービス名 | おすすめ度 | コメント |
|---|---|---|---|
1位 | Wantedly | ★★★★★ 5/5 | 求人掲載数2万件以上 気軽に話を聞けて、体験談も豊富! |
2位 | インフラインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数7,000件以上! 質が高いものから気軽なものまで幅広い |
3位 | ゼロワンインターン | ★★★★☆ 4/5 | 求人数は1,500件以上。質が高い 就活向きの有給インターンが多めな印象 |
Wantedlyは、ビジョンややりがいを軸に仕事を探せるベンチャー特化のサイト。他サービスと違って企業側が無料で掲載開始できるので、掲載数が圧倒的です。
一方で、インフラやゼロワンインターンは、企業側が掲載料を支払う必要がある(年間60万円近く)ので、求人数はやや減りますが、大量採用に向いた職種(営業やライター)が多くあります。そのため、未経験でも始めやすいのが特徴です。
まとめ
オファーボックスの内定率について説明しました。
結論として、オファーボックス経由で応募した方が通常応募よりも内定率は高くなりやすい傾向にあります。
また、プロフィールをできるだけ埋める、自己アピールでは数値を用いる、自分なりの表現で差別化することでオファーがもらいやすくなります。
あなたの就職活動がうまくいくことを祈っています。

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