dodaチャレンジに断られた!精神障害だと紹介されない?体験談と対処法

dodaチャレンジに登録しても、担当者の連絡がなかったり、紹介できる求人がありませんと言われたりすることで「断られた…」と感じる例は少なくありません。

この記事では、実際にdodaチャレンジに断られた方の口コミ調査をもとに、転職支援や求人紹介をしてもらえない理由と対処法について解説します。

この記事のまとめ
  • 求人紹介を断られた人は多い
    dodaチャレンジといえども全国で1,700件しかないので紹介求人がないことはある。利用者の半分以上は精神障害をお持ちの方なので、障害を理由に断れることは少ない。
  • 断られたら他の転職サービスを利用しよう
    転職した人は平均で約4社に登録しているので、断られたら別サービスを利用しよう。幅広い案件があるLITALICO仕事ナビかべなし求人ナビの両方は試したいところ。

なお、求人紹介を断られることなく、利用できた方からの口コミ評判は、下記からご覧になれます。

目次
編集 セオリーズ編集部

本記事は、有料職業紹介事業許可(13-ユ-317587)を取得しているセオリーズ株式会社の編集部が、各社の公式情報・求人情報・公的資料等を確認したうえで作成しています。

まず前提から:
dodaチャレンジに断られた人は多い

dodaチャレンジは、求人の多くが大手企業のフルタイム案件なので、厳しい社内審査があるので、体調や職歴によっては断られる可能性があります。

実際に、アンケートやSNSで調査したところ「断られた」「紹介してもらえなかった」「連絡がない」という口コミが散見されたので、一部を引用していきます。

当サイト実施のオンライン調査によると、10人に2人は断られている可能性があります。

当ページの評判・口コミは、オンライン調査および口コミ投稿フォームに寄せられた情報を参考に掲載しています。

他の断られた人の口コミ:
求人を幅を広げても紹介してもらえない

どんだけ幅広げても(全国レベル)ご紹介できる求人はありませんって言うから、dodaチャレンジはよっぽど求人を所有してないから、精神障害差別を行ってるかのどっちかやね

引用元:X(旧Twitter)

他の断られた人の口コミ:
応募したが連絡がこない

dodaチャレンジで応募をしましたが、連絡がありません。応募できていないのではないかとさえ思うほどでした。電話で問い合わせて結果がわかりましたが当然見送り。それ以降連絡もなしです。

出典:口コミ投稿フォーム

他の断られた人の口コミ:
仕事を紹介してもらえなかった

dodaチャレンジで求人紹介を断られ、「紹介できる求人はない」と言われました。それ以降連絡なしです。障害を抱えながら健常者と同じ土俵で生きていくしかないと感じました。期待していた分、非常に失望しました。

出典:口コミ投稿フォーム

他の断られた人の口コミ:
推薦出来ませんと断られた

dodaチャレンジで障害者雇用の求人に応募したら「推薦条件が合わないので推薦できません」と断られました。理由を尋ねても「守秘義務のため教えられない」と返答され、納得できませんでした。不透明な対応に不満を感じました。

出典:口コミ投稿フォーム

このように、求人紹介を断られてしまったという口コミは多くあります。dodaチャレンジは就職実績が多い最大手ですが、求人紹介してもらえない場合が多いようです

dodaチャレンジのネガティブな口コミの半分以上は「断られた」「求人紹介してもらえない」「社内選考が通らない」というのものなので、紹介基準が厳しい可能性はあります。

dodaチャレンジで断られる背景:
大手企業が多く、審査がやや厳しい

dodaチャレンジは、提携先企業数が多い大手転職エージェントなので、他の小規模エージェントと比べると断られにくい部類です(求人はあるので。)

サービス名断られにくさ
ハローワーク
地域障害者職業センター
5.0
断られることはない
LITALICO
かべなし求人ナビ
atGP
4.5
大手で求人掲載数が多い
幅広い職種や地域に対応
dodaチャレンジ
ランスタッド
障害者雇用バンク
3.5
審査が厳しいこともある
対応地域が限定されがち
小規模エージェント 2.5
求人数が少なく断られる

しかし、大手企業の正社員案件が多いこともあって、障害者手帳を取得していなかったり、経歴のブランクが長かったりすると断られてしまうことがあります

断られた理由は「精神障害だから」ではない

なお、「精神障害や発達障害」を理由に断られるわけではありません。むしろ利用者の半分以上は精神障害をお持ちの方です

実際に、dodaチャレンジの公開データからも、うつ病や発達障害をはじめ、統合失調症や双極性障害の方など、幅広い精神障害の方が利用していることがわかります。

引用:dodaチャレンジ公式

dodaチャレンジに断られた理由

dodaチャレンジに断られた理由は下記のとおりです。より当てはまるほど、断られる可能性は上がります。

断られた理由と対処法断られやすさ
①スキルや職歴が足りない
職歴が不安定だと紹介されにくい
→まずは就労移行支援で実績を積もう
5.0
だいたいこれ
②希望する条件の求人がない
他のエージェントを利用しましょう
3.0
希望次第
③他の利用者を優先された
大手だと繁忙期はありえるかも
他のエージェントを利用しましょう
1.0
時期次第
④障害者手帳の取得見込みがない
→手帳取得してから登録しよう
→グレーゾーンの方はこちら
4.0
手帳は必須
断られた理由と対処法まとめ

dodaチャレンジに断られた理由①
スキルや職歴が採用条件に届いていない

dodaチャレンジに断られてしまう理由として、これまでのスキルや経歴が、企業が求めている採用要件に届いていない可能性が高いです

なぜなら、転職エージェントは、企業から報酬を受け取って「企業側が求める採用条件」に当てはまる人材を紹介するビジネスをしているので、採用条件に当てはまらない方を推薦することができないからです。

断られやすい方の特徴
  1. 年齢の割に職歴がない
  2. 短期離職を繰り返している
  3. 職歴の空白期間(ブランク)が長すぎる

障害者雇用では長期就業できることが重要なので、過去の経歴やスキルから「すぐに辞めるかもしれない…」と思われると、求人紹介されにくくなってしまいます。

断られやすい方の特徴①
年齢の割に職歴がない

年齢の割に職歴がないと就職は厳しくなります。なぜなら「基礎的なPCスキルや社会人としてのマナーが身に付いていない」とみなされてしまうからです。

たとえ就業経験がなくても20代なら引く手数多なのですが、年齢が上がれば上がるほど新しい知識の習得が難しくなるので、30代以降だと相応の職歴が求められます

そのため、スキルや経歴に自信がない方は、就労移行支援サービスで身につけるようにしましょう。無料で利用できます。

事務職で就職するなら、ブラインドタッチはもちろん、ExcelやWordを用いた文書作成やデータ入力もできるようにしておきましょう。

断られやすい方の特徴②
短期離職を繰り返している

入社3年未満(特に1年未満)での短期離職を繰り返している場合だと「採用してもまたすぐに辞めるのでは?」と思われ、エージェントに断られる可能性があります。

実際、一般雇用枠であれば「即戦力かどうか」が重要視されるので、スキルや経験さえあれば、転職回数が多くても採用される可能性はあります。しかし、障害者雇用枠は「障害者の雇用促進」が目的なので、スキルや経験以上に「長く定着してくれるかどうか」が重要です。

そのため、もしあなたが短期離職を繰り返していると、下記のような懸念から「採用しても長く続かないのでは?」と慎重になってしまうのです。

  • 体調が安定していないのでは?
  • 人間関係の構築維持が苦手なのでは?
  • 仕事が長続きしないタイプなのでは?

そのため、入社から1年未満での離職があった場合などには、あらかじめ退職理由を整理しておき、次の職場では問題ないことを示すことをおすすめします。

  • 例1. 長時間勤務が続いた
  • 例2. パワハラや人間関係の不和
  • 例3. 入社前後の労働条件に相違があった

あくまで上記は客観的に示す必要があるので「ブラック企業だった」「パワハラがすごかった」ではなく、「相談や改善に努めたものの改善できず、転職以外に解決策がなかった」ことを伝えましょう。

断られやすい方の特徴③
職歴の空白期間(ブランク)が長すぎる

過去に一定の就業期間はあったとしても、精神疾患等によって数年のブランクがある場合だと、求人紹介が難しいとされてしまう可能性があります。

実際、企業側としても、下記のように良い印象を持ちません。

  • 就業意欲がないのでは?
  • 今でも通用する職務スキルがあるの?
  • 生活の変化によるストレスで長続きしないのでは?

このように、障害者雇用枠といえども職歴に長い空白期間がある場合だと、当然慎重になるので「空白期間に何をしていたのか」を企業側が納得できるように説明する必要があります。

仮に、うつ病で1年休職していたなら問題ありませんが、3年を超えるブランクがあると急激に難しくなります。そして、10年以上の空白期間があるとエージェントの利用はほとんどできなくなるので、その場合は一度、就労移行支援を使いましょう。

dodaチャレンジに断られた理由②
希望する条件の障害者求人がない

dodaチャレンジに断られた理由として、あなたが希望している条件の障害者求人がない(あるいは著しく少ない)こともあります

実際に、dodaチャレンジが保有している求人の多くは首都圏や関西圏の事務職なので、地方エリアや、工場作業系の仕事を探そうとすると難しいかもしれません。

  1. 事務職以外の職種は少ない
  2. 地方エリアの求人は少ない
  3. 時短やアルバイト求人はほぼない

dodaチャレンジの保有求人の傾向①
事務職以外の職種は少ない

dodaチャレンジは、事務職やIT系職種をメインに取り扱っているので、接客・販売・清掃・軽作業などで探す場合は、「紹介できる求人がない」と言われてしまう可能性があります。

下記表は、dodaチャレンジの取り扱い職種の内訳です。全体で1,810件ほどある求人のうち、事務職が70.8%、次点でIT系技術職が8.4%、機械系技術系職が5.3%と続きます。

職種求人数割合
事務職1,282件70.8%(大半を占める)
技術(IT系)153件8.4%
技術(機械系)96件5.3%
その他279件15.4%
合計1,810件100%

調査日:2026年5月13日

※一部の求人は複数の職種カテゴリに該当するため、件数・割合は重複を含む場合があります。

このように、dodaチャレンジは事務職の割合が高く、デスクワーク系の求人を探したい方に向いています。一方で、接客・販売・清掃・軽作業などを希望する場合は、紹介対象となる求人が限られる可能性があります。

軽作業や接客・販売系の求人を幅広く探したい方は、atGPエージェントBABナビなどもあわせて比較してみてください。

dodaチャレンジの保有求人の傾向②
地方エリアの求人は少ない

大手のdodaチャレンジといえども、求人は都市部に集まりやすい傾向があります。そのため、地方で障害者雇用枠を探そうとする求人数が限られる可能性があります

dodaチャレンジが保有する求人を「地域別」で集計すると、東京、大阪、愛知の上位3都府県で64.5%を占めています。一方で、地域によっては40~50件程度にとどまるところ見られました。

エリア都道府県求人件数割合
都市部1,156件64.5%
東京686件37.9%
大阪257件14.2%
愛知213件11.8%
地方部上記以外554件35.5%
例:青森40件2.2%
合計1,810件100%

調査日:2026年5月13日

※勤務地や働き方の条件により、件数・割合は一部重複を含む場合があります。

もし、他にいくつか利用しても求人紹介を断られてしまうようなら、地域のハローワークの障害者専門窓口や、地域障害者職業センターへの相談も検討してみましょう

dodaチャレンジの保有求人の傾向③
アルバイト・パート求人は限られる

dodaチャレンジが保有しているのは、正社員/契約社員のフルタイム求人が中心になります。そのため、時短やアルバイトで探すとあまり多くありません

雇用形態求人件数割合
正社員677件37.4%
契約社員787件43.5%
アルバイト・パート32件1.8%(ほぼない)
合計1,810件

調査日:2026年5月13日

※勤務地や働き方の条件により、件数・割合は一部重複を含む場合があります。

上記のように、正社員か契約社員の求人が約8割を占めていることがわかります。多くがフルタイムを求められる求人ですね。一方で、アルバイト・パート求人は32件で、全体の1.8%にとどまっていました。

そのため、もし週10~20時間程度のアルバイト案件や、就労移行支援を利用したい場合であれば、ウェルビーココルポートといった就労移行支援の利用をおすすめします。

dodaチャレンジに断られた理由③
他の利用者を優先されてしまった

大手転職エージェントあるあるですが、利用者が多くて一人当たりの求職者に多くの時間を割けないので、就職が難しい場合だと優先度を下げられる可能性も否定できません

もし、応募や面談申し込みをしたにも関わらず、連絡が遅い場合は、他の候補者の対応に追われている可能性があります。積極的に突いていきましょう。

dodaチャレンジが扱うような大手企業は、応募がたくさん集まるので身体障害者が優遇されやすいという背景もあります。

断られた理由・裏事情:
人材紹介ビジネスは、採用されないと報酬が出ない

一般的に転職エージェントというものは、企業からの依頼を受けて人材を紹介し、候補者が企業に就職することで、採用成功報酬を得るビジネスをしています。そのため、企業側が求める要件に合わない候補者を紹介することができません。

そして、アドバイザーによっては「この経歴やスキルだと、どの企業にも紹介できないかも…」と思ってしまうと、優先度を下げるケースがあります。(会社は学校ではなく、利益を出す必要があるので、自然だと思います。)

dodaチャレンジに断られた理由④
障害者手帳の取得見込みがない

dodaチャレンジは障害者雇用の求人を取り扱う転職エージェントです。そのため、障害者手帳を取得している、あるいは取得見込みである必要があります。

※引用元:dodaチャレンジ公式FAQ

障害者手帳には「身体障害者手帳」「療育手帳」「精神障害者保健福祉手帳」の3種類があるので、ご自身の障害に合わせて取得するようにしてください。

  • 身体障害者手帳
    身体・内部障害のある方が取得可能
  • 療育手帳
    知的障害のある方が取得可能
  • 精神障害者保険福祉手帳
    精神・発達障害のある方が取得可能

参考:厚生労働省 障害者手帳

とはいえ、様々な事情で、手帳を取得しない状態でやむを得ず転職活動をすることもあると思います。その場合は一般雇用枠を取り扱う総合型転職エージェントを利用しましょう。

dodaチャレンジに断られたときの対処法

dodaチャレンジに断られたときの対処法は下記のとおりです。それぞれ順を追って解説していきます。

断られたときの対処法
  1. 他の転職サービスを利用する
  2. A型事業所、時短やアルバイトから始める
  3. 就労移行支援で職業訓練を受けて再挑戦する

dodaチャレンジに断られたときの対処法①
他の転職サービスを利用する

dodaチャレンジで断られたとしても、他にも障害者雇用を専門にする転職サービスはたくさんあるので、他をあたりましょう。一番現実的な対処法です。

なにより、転職サービスごとに強い業界や企業が異なるので、試してみる価値は十分あります。実際、就職が難航しやすい障害者の方は、平均して3~4社登録しています。

当たり前ですが、たくさん登録すれば登録するほど、良い求人や担当者と巡り会える可能性が上がるので、ぜひ試してみてください。

障害のある方向け
おすすめの転職エージェント


LITALICO仕事ナビ
★4.6
業界最大級の求人数・実績
全国の求人件数4,000件以上
首都圏なら個別転職サポート

無料登録して求人を見る

かべなし求人ナビ
★4.4
丁寧にサポートしてもらうなら
人材大手のSMS社が運営
就労移行支援をまとめて探せる
無料登録して求人を見る
dodaチャレンジ
dodaチャレンジ
★4.3
より年収の高い職場を探すなら
障害者転職の支援実績No.1
大手が多く年収を上げやすい
無料登録して求人を見る
出典:障害者転職エージェントおすすめ

dodaチャレンジに断られたときの対処法②
A型事業所、時短やアルバイトから始める

精神障害などで職歴に長い空白期間がある場合は、すぐにフルタイムの仕事を始めるのではなく、一度、就労移行支援で職業訓練を受けることもおすすめします。

dodaチャレンジのような障害者雇用を専門とした転職エージェントが扱う求人は、多くがSTEP5,6の「一般就労(週30~40時間)」です。

STEP5,6の求人では、一般的に「直近2~3年で継続的に就労し続けていること」が求められるので、ブランクがあるなら、STEP3~4から段階的に慣れていきましょう。

dodaチャレンジに断られたときの対処法③
就労移行支援で職業訓練を受けて再挑戦する

一度求人紹介を断られてれてしまっても「また再挑戦する」ということは可能です。

今現時点の経歴や求人状況だと、紹介できるものがなかったとしても、数ヶ月には可能になっていることが往々としてあります。

特に、近年は、障害者雇用を進める企業が増え続けているので、ハローワークや就労移行支援施設で職業訓練を受けて3ヶ月以上経過してから、再度応募してみましょう。

断られたら利用したい転職エージェント

障害者向け転職エージェントは、求人が少数枠で出るため、タイミングによっては紹介数が不足することがあります。1社だけで判断せず、複数登録で取りこぼしを防ぐのが基本戦略です。

サービス名断られにくさ
ハローワーク
地域障害者職業センター
5.0
断られることはない
LITALICO
かべなし求人ナビ
atGP
4.5
大手で求人掲載数が多い
幅広い職種や地域に対応
dodaチャレンジ
ランスタッド
障害者雇用バンク
3.5
審査が厳しいこともある
対応地域が限定されがち
小規模エージェント 2.5
求人数が少なく断られる

補足|dodaチャレンジの特徴と比較

dodaチャレンジ
dodaチャレンジの特徴まとめ
  • 障害者雇用の転職支援実績No.1
    • ※4ヶ月以上の正社員雇用総計(2024年度)
  • 公開求人1,800件超、非公開求人は全体の9割
    • 取引実績は3,000社以上
    • 登録後に紹介される非公開求人が中心
  • 書類・面接対策・条件交渉まで一貫サポート
    • 全国対応で、東京・大阪・愛知に拠点あり
    • 地方在住でもオンライン面談に対応

dodaチャレンジは、パーソルグループの特例子会社が運営する障害者向け転職エージェントです。「転職支援実績No.1」と訴求されているように、求人数・企業接点・支援ノウハウの総合力が高いのが特徴です

特に強いのは、一般公開されない非公開求人の多さです。公開求人も多いですが、実際には登録後に紹介される求人が中心で、年収アップや条件改善を狙う転職でも使いやすい設計になっています。

また、キャリア面談から書類添削、面接対策、企業との条件交渉まで一貫して支援を受けられます。初めての転職で進め方に不安がある方や、選考対策をきっちりやりたい方には相性がよいサービスです。

\ 年収をあげたい全員におすすめ /

情報収集・相談だけでもOK

dodaチャレンジは全国対応ですが、拠点は東京・大阪・愛知です。地方在住でも、オンラインでの転職支援に対応しています。

dodaチャレンジの基本情報
分類転職エージェント
料金無料
対応地域全国
拠点:東京・大阪・愛知
対応障害全ての障害
求人件数1,800件
※非公開求人は全体の9割
公式サイトhttps://doda.jp/challenge/
運営会社パーソルダイバース株式会社
有料職業紹介許可番号:13-ユ-040608
2026年5月時点

他転職エージェントとの比較

転職エージェントの利用者満足度の調査の結果、下記の通りとなりました。

スクロールできます
順位サービス名おすすめ度向いている人求人数エリア公式サイト解説記事

1位

LITALICO仕事ナビ

4.6
転職支援は東京近郊のみ対応
手帳をお持ちで求人数重視の方向け
4,830
件以上
東京/埼玉
千葉/神奈川
求人を見る評判を見る

2位

かべなし求人ナビ

4.5
全国対応で、サポート力が高い
就労移行支援や継続支援も検索できる
650
件以上
全国求人を見る評判を見る

3位
dodaチャレンジ
dodaチャレンジ

4.3
就職支援実績No.1でサポート力が高い
大手企業狙いで年収をあげたい人向け
1,700
件以上
全国求人を見る評判を見る
4位
ランスタッド

4.0
年収400万円以上の外資・大手向け
非公開求人が多く、年収を上げやすい
550
件以上
全国求人を見る評判を見る
5位atGP
atGPエージェント

3.9
企業スカウトを待ちたい方向け
地方求人や作業系など幅広く対応できる
1,590
件以上
関東/関西
名古屋
求人を見る評判を見る
6位以下の転職サービスを見る
順位サービス名おすすめ度向いている人求人数エリア公式サイト解説記事
6位エージェントサーナ
エージェントサーナ

3.8
身体障害・内部障害の方向け
歴32年の老舗にサポートしてもらえる
1,200
件以上
首都圏
関西
求人を見る評判を見る
7位障害者雇用バンク
障害者雇用バンク

3.7
20〜30代若手で未経験職種の転職なら
ハローワーク求人も閲覧できる
1,100
件以上
首都圏
関西
求人を見る評判を見る
8位ワークリア
ワークリア

3.6
大手運営でサポート力が高い
配慮重視のマッチングで定着率90%
非公開首都圏求人を見る評判を見る
9位DIエージェント
DIエージェント

3.5
BABナビ連携で求人数は多い
情報収集目的なら選択肢には上がる
1,000
件以上
全国求人を見る評判を見る
10位リコモス
リコモス

3.4
東京近辺で小規模サポート
職業適性検査なども興味があればぜひ
600
件以上
東京近郊求人を見る評判を見る
その他の転職サービスを見る
サービス名おすすめ度向いている人求人数エリア公式サイト解説記事

ウェルビージョブナビ

3.3
求人を広く見たい方におすすめ
就労移行支援大手で、配慮調整に強い
6,300
件以上
全国求人を見る評判を見る

マイナビパートナーズ紹介

3.3
都内の安定した大手企業狙いなら
特例子会社運営での採用可能性あり
300
件以上
首都圏
関西
求人を見る評判を見る
マイナーリーグ
マイナーリーグ

3.3
発達障害支援に特化したkaien運営
職場との相性を重視したい人向け
300
件以上
首都圏求人を見る評判を見る

babナビ

3.2
障害者向けの求人サイト
自分で求人を探したい人向け
1,700
件以上
全国求人を見る評判を見る
トゥモローブライト
トゥモローブライト

3.0
ハイクラス向けで求人数は少なめ
高年収で個別支援を重視する人向け
非公開首都圏求人を見る評判を見る

ソーシャルパートナーズ

3.0
大手・外資・グローバル企業寄り
年収や待遇を上げたい方向け
400
件前後
首都圏
大阪
求人を見る評判を見る
アビリティスタッフィング
アビリティスタッフィング

2.8
精神障害×首都圏×事務職に特化
大手のリクルートが運営
250
件前後
首都圏求人を見る評判を見る
サーチコア
サーチコア

2.8
事務職、ITエンジニア専門
年収やキャリアアップしたい人向け
150
首都圏求人を見る評判を見る

ウェブサーナ

2.7
求人サイトなのでサポートはない
自分で求人を探したい人向け
150
全国求人を見る評判を見る
クローバーナビ
クローバーナビ

2.5
障害者向けの就職求人サイト
大手、有名企業の求人を見たい人向け
90
全国求人を見る評判を見る
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